釜山のある一軒家で、爆破事件が発生。そのニュースを目にした元海軍副長カン・ドヨンのもとに、一本の電話がかかってくる。それは爆破事件を起こした犯人からのものだった。犯人は次のターゲットがサッカースタジアムであることを知らせ、観客を避難させたりしたら、爆弾を爆発させると脅してくる。その仕掛けられた爆弾は周囲の騒音が一定のデシベルを超えると制限時間が半減して爆発するという特殊なものだった…
犯人のイ・ジョンソクがどーしてもレインボーの池田に見えてしまって見る力が失せてしまう。
それはさておき展開がありふれててつまらなかった。



