血と体液と虫にまみれた部屋で、死者の無念さに涙し、
呆然とする遺族を慰める。誰も近づきたがらない死の現場から、
生の悲哀を見つめた衝撃のノンフィクション


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この仕事は
なかなかやれるもんじゃない

著者の人生と
私の人生が少しかぶってまして
今後も応援していきたいです