サラサラ流れるものはそのまま美しくそして時としてなぜかいつも悲しい手を振るたびにすれ違うはがゆさをあきらめきるにはまだまだ求めすぎてサラサラとサラサラとまたこぼれた流れるものは止めることはできないさまして道案内なんてできない