湘南で整形外科医として働く小鳥田は、
神の手と噂されるほどの名医だった。
数々の難手術を成功させ、多くの女性を見違えるほどの美人に変貌させていた。
しかし、彼は小さな頃から人肉に対して憧れを持っていた。
そして、ある日、手術で吸引した女性の臀部の脂肪を自宅に持ち帰り、食べてしまう。
それは麻酔が施されていたため、苦く、おいしいものではなかったが、
人の肉を食べるという禁を破ったことに対して、優児は強いエクスタシーを感じた…。
内容はグロです
カニバリズムです
タイトルそのままですがおもしろかった!