小沢澄子がかつて開発した「G4システム」。それは装着者の命を奪う危険性から、彼女自らの手で封印された。だが、自衛隊の深海はG4の設計図を盗み出し、その特殊強化装甲服を完成させてしまう。さらに完全無欠のシステムを目指す深海は、超能力者の力をG4に組み込むために風谷真魚を誘拐。アギトとG3-Xは、真魚を救出すべくG4の研究施設へと向かうのだった…


生きるってことは美味しいってことじゃないですか…

さすが翔一くんはひょうひょうと的確な事を言う。

G4の隊員がなんだかカッコよくなかったけど。








気弱でさえない男フランクは、妻のサラがドラッグの元締めジョックと浮気をしていることを知る。絶望した彼はお手製のコスチュームを着てヒーロー「クリムゾンボルト」に変身。イカれたボルティーを相棒に、妻を取り戻すためにジョックのアジトに向かう。


あーコメディかと思って観たらシリアスでグロあり。

相棒が完全にイカれ女子で笑うしかない。

監督のセンスが光るもうひとつ裏のヒーローもの。






盛夏の山中で発見された6人の美少年の遺体—自首したのは、有名大学教授で蝶研究の権威・榊史朗だった。幼少期から蝶の標本作りを通し、「美を永遠に留める」執念に取り憑かれた男は、最愛の息子までも標本に変えてしまう。蝶に魅せられた史朗は、なぜ事件を起こしたのか。その狂気の犯行の真相は、複数の視点によって新たな真実へと姿を変えていく……。


芸術って時に自慰行為であり自己満足の世界。

途中ダラダラさを感じたこともあったけどいいか。

刑務所の面会時間ってあんだけ長くもらえるの?