一番くじ ~最高の相棒編~ 仮面ライダーダブル&オーズ
並べて取った画像も紹介します。

台座が分かりやすいので黒バック(いつもの棚ですが)で
撮ったものです。
これ純正の台座の時に思ったんですけど
正面がどっちなんでしょうかね?

台座の文字にあわせるとオーズが変な方向見ているように感じます。
正面を向けると

台座の文字がおかしな方向に
これ、並べて飾るって考えなかったんですかね
文字の向きは気になりますよね
オーズの立ち位置も後ろ過ぎだし
後は画像だけですが
2体のイメージです。

まあ、販売戦略なんでしょうけど
平成2期はアイテムを使ったフォームチェンジがスタンダードになって
集めてる人は大変ですよね
今回、メモリもメダルもこの為に初めて買ったんですが
いろいろ欲しくなっちゃいますよね。
おのれ、財団B
一番くじ ~最高の相棒編~ B賞 仮面ライダーOOOフィギュア
B賞 仮面ライダーオーズ タトバコンボの台座も作りました。
折角なのでオーズも作ってます。
ダブル同様のクオリティなのでオーズも買ってます。
相棒編なのでアンクが付いています。
こちらも接着されていますので
取り外したところ
足首の辺りがグラグラしたので
やばい、と思いましたが

こんな感じで靴だけ残して抜けました。
このタイプのがダボに負担がなくていいです。
たまにありますよねこういうスタイル
台座です。

ダブルと同じようロゴです。
一応ダブル同様これだけで着けてみます。

こちらも変身アイテムであるオーメダルを飾れます。
台座はこうなってます。
アンクは
アンク自身のコアメダル
タカのコアメダルと一緒に飾れます。
このステーは上にも向けられますので
メダルの上側にすることも出来ます。
アンクは穴の大きさが合わないので
純正の棒を使うつもりでした。
ダボ穴が浅いので純正の棒もあまりしっかり留まりませんけど
しかし、純正の棒がどっかに言ってしまいましたので
アクリルの棒で対応しました。
ただ、少しゆるいので
アンク側のダボ穴を3mmのドリルで更に奥まで空けてやりました。
その為ガッチリ留まるようになりました。

コアメダルは基盤が透けてかっこ悪いので外してあります。
オーズも文句無くカッコイイです。
無理にポーズも取ってなく
結構好きです。
一番くじ ~最高の相棒編~ A賞 仮面ライダーWフィギュア
A賞 仮面ライダーダブル サイクロンジョーカーの台座を作りました。
このフィギュアは非常に出来が良いですね。
DXFやアーツなど今までのフィギュアとはサイズが合わないんで
全然買う予定は全く無かったんですけど
あまりのカッコ良さに手に入れることにしました。
前回の平成ライダーオールスターのフィギュアとも
微妙にサイズが違います
一番くじはホント統一しませんね。
台座はオールライダーと違い
一番くじ特有の接着仕様でした。

で、早速剥がしたんですが
直ぐに作れないのでしばらく着けて放置しておくと

こんな感じにずれて来ます。
実際はこの形が自然なんでしょうね
無理に正面を向けて接着してあるようです。
アクリル台座には接着はしたくないので
この状態で作る事にします。
台座は
これです。

全身です。
カッコイイー!
フォルムがいいですね。
そして
サイクロン!

ガイアメモリがそこそこ大きいんですが、
フィギュアが大きいので引けを取らないです。
どうせ他のシリーズとは並べ辛いので
単独で飾ってもカッコよくなるように考えました。
台座はこうなってます。

角度が絶妙です。
最もカッコイイ角度を決めました。
(自己判断)

ガイアメモリのみを飾ってもいい感じ。
メモリは結構ガッチリホールド出来ます。
THE GRANDLINE CHILDREN vol.8 『ペローナ』 の台座紹介
これが最も元絵に近い等身ですね。
グラチル全部このスケールで作って欲しかったですね。
このペローナは
実は悩みどころの多いアイテムでした。
もちろん
これ

これ、試作段階では傘を支えてましたよね。
その方が良かったかも、
で、
この支え棒ですが
SCの黒ひげのように
メインはこの棒で足は位置決めの為にあるような感じです。
この棒が無く、足だけじゃ全然支えられていません。
制作に当たって
いろいろ考えたんですが
やはりこの棒を使うのが一番使い勝手がいいので
これを使うこととします。
問題なのは
支えの棒の高さに縛りがある事です。
今回この支え棒のダボは
台座に穴だけ空いているものではなく
最近流行の
このようにダボ受け自体が飛び出ています。
その為、
フラットな台座に穴をあけただけだと
この棒を取付けた時ペローナが後ろに傾いてしまうので
純正の棒を利用する場合は高さも再現しないといけません。
で、
これが困ったことに
台座の表面の高さとダボの穴の深さが違っているのです。
これは精密ドライバーのマイナスの先端なのですが
ドライバーを台座表面に当てた画像と
ダボの差した画像を比べると
ダボ穴の方が低い位置にあることが分かります。
青い矢印のあるドライバーの削ってある所が目印です。
台座の表面の高さだと少し前に傾くことになる訳です、
これは面倒くさいですね。
これもあっていろいろ考えたの吹っ飛びまして
純正の棒を使う事にしました。
で、台座ですが
精密ドライバーで同じように下がっているのが分かると思います。
コレ穴が貫通してる訳でなく底もありますので
棒が奥に刺さりすぎることもありません。
とりあえず支え棒はこれで解決。
先ほどの台座画像で気づかれたと思いますが

この方が引きずられ感があっていいかと思いました。
これゴーストまで入れて作ると
大きさが純正台座くらいあればいいですが
コンパクトにしようとギリギリまでサイズを詰めると
台座の端っこにペローナが来ちゃて
バランスが美しくないので思い切って落としちゃいました。
それと、ゴーストの造形が
足が地面より上がり過ぎててくったり感があまりなくなってしまうので
頭が少し上がる事で多少緩和するかなとも思いました。
サイズもシリーズ統一サイズで出来ますし。
でも、
どうしても
ゴーストは台座に乗せて飾りたい方は
ありますよ、










































