ペデスタル∫スタイル -63ページ目

P.O.P MAS ver.フェニックス『不死鳥マルコ』

P.O.P MAS不死鳥マルコ
トリトリの実モデルフェニックスの発動状態です。

対応に悩むシリーズです。

こちらのフィギュアは
青い炎が土台となっています。
台座無しでもある程度立たせることが可能ですが
これだけだと若干安定性に不安があります。

こういったしっかりした土台があると下に平らな台座が似合いませんので
コレだけで立てられるようにすればいいのに


なので、なるべく台座っぽくないスタイルにしようと思います。



















台座です。





純正台座が派手なので見辛いですね。


ピンは始め3ピンで作ったんですが
3本嵌めてしまうと外す時にかなり苦労しますので
2本にしました。






エフェクト部分を始めに取付けたほうが着けやすいです。









取付

台座着けました、じゃなく
それとなくフィギュアにマッチ出来るようになったと思います。






全身です。

トライバル風の鳥は後方に回ってしまいますが
何が描かれているかはどうでもよく
炎の一部っぽくあればいいかなと思いました。

一番の目的は後ろに倒れ難くする事です。









マルコは似せ易いのか
これも出来としてはイイですね。

P.O.P用台座 『カク』リミテッドエディション

Portait.Of.Porates ワンピース LIMITED EDITION カク

ワンピースフィギュアはすっかりペースダウンしていますね


純正台座はマットでカッコイイです。






取付







全体です。


非常に出来はいいですがもっと早い展開で出しておくべきでしたね。
今更CP9が揃うとは思えないです。

どうもP.O.Pはその場の思いつきで出しているように思えます。
各団体のコンプリートを見据えてリリースして欲しいですね。

Dual Solid Heroes 仮面ライダーW サイクロンジョーカー(再)台座

DXF -Dual Solid Heroes- Vol.11
もうひとつはWサイクロンジョーカーの再販です。

Vol.2の時に出ていますが
一応変更が無いか入手してみました。


同じです。


台座もそのまま取り付けできます。





なので今回、

タジャドルよりフォーム違いを無視出来なくなって来たので





フォーム名を入れたバージョンを追加しました。






取付





全身



ハイ、2体




翔太郎 主体のサイクロンジョーカーと
フィリップ主体のファングジョーカー
2人要るのにありえない2ショットです。





以前の物と




左が前回の物です。 右が今回の物

因みに今回のサイクロンジョーカーは
色味がちょっと濃すぎです。





今回のは塗装が綺麗ですが
若干黄色が強いような気がします。
前回の物は場所によって色あせてしまってますが
こちらのがイメージが近い気がします。






現在までのダブルのライダー




地味すぎ、

アクセル求む!

Dual Solid Heroes 仮面ライダーW ファングジョーカー 台座

DXF -Dual Solid Heroes- Vol.11
仮面ライダーダブル ファングジョーカーです。

唯一フィリップ主体のダブルです。

フォーム違いはあまり望んでいませんが
ファングはカッコイイですね、



台座です。





これも
前回のオーズ タジャドルのように
フォーム名を入れました。






取付






全身


ま、当然ながらカッコイイですわ、
しかし、並べ辛いですよね。


このDSHも次のブラックとその次のカブトで終了って事かな?
2015年より新シリーズに代わるっぽい

なんしにしてもスケールは統一してもらえればと思います。

ZERO BATTLE シャンクス

Battle シャンクスです。






シャンクスも作ってます。


正直このシャンクスからは
制作イメージが全く沸きません。

シャンクス自体の戦闘シーンが殆ど無いため
想像するもの困難ですし

なんといってもこのポーズ

"斬撃"って事なんでしょうけど
お世辞にも魅力あるポーズとは思えません。


それとお得意の
マントを支える棒(画像略)

しかも2本もあります。


コレに関しては
然程重みも無く下がっても気にならない部分で
無くても問題なさそうですけどね。

















そんな感じで

台座です。








シーンイメージがそれぞれ違うかと思いますが
こんな感じで勘弁して下さい。


まず擬音なんですが、
パッケには『ドン』とあったんですが
無難ではありますが
このポーズだとちょっと違うような気がしました。

そこで、所有者さんにいくつか提案させて頂き
『ザン』にする事としました。


『斬』の意味合いも合って
イメージ的には合っていると思います。








文字配置が難しく
角度によっては見えなくなってしまうので
飾る方向がある程度限られてしまいますね。


そして今回も





名前、斬っておきました。






擬音も実は微妙に歪んでおり
ぶった斬って左右に飛び散るイメージです。






そして


マントは


ここに掛ってます。







こんな感じでしっかりマントは支えてますので
下がってくることはありませんし
フィギュアが傾く事もないでしょう。








刀が武器のキャラのバトルバージョンは
必ず振り切っているので
どうしても場所を取りますね。