杉山 召のブログ -27ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

免疫学の初歩で免疫システムが古い抗体を使わない。
それを学ぶと思うのですが
学んでから月日が経つと失念するようです。

要するに抗体が有っても「安心」できないのです。
ワクチンで抗体を作っても感染する理由です。


視力の治療中なので返事はごめんなさい。、
 

宇宙で最も最悪な汚染はシュメール文明です。
地球が滅びた後よその銀河で受け入れる前に
石の体を与え(不食不病不老不死にする)

シュメールの影響を除染しなければならない。

宇宙に終わりは無い焦らず除染されましょう。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

縄文文明に王朝は無い。高天原に天皇は存在しない。
なぜならば、
人々が幸せな社会に身分制度は存在しないからです。

文系の学者は矛盾の追求に甘い。
だから謎が溶けないのでしょう。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

物理的に考えれば
フラットアースは実現不可能です。
三次元の空間に
フラット(平面)な構造物は作れない。
これで話は終わりです。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

偽の証拠を作っては、第三者や共犯者に発見させる。
そして、科学的根拠に乏しい学説を付ける。
多くの場合、古代人、未来人や宇宙人のしわざにされる。

 ユミルの手紙、ロズウェルのエイリアン
 トカゲの人類、ドイツのUFO開発
 地球空洞説、巨人の目撃情報
 バミューダトライアングル、海底ピラミッド

シュメールは滅びてない恥知らずな嘘吐きは健在だ。

科学が進歩すればシュメールの嘘が明らかと成る。
問題は毎回、
嘘が明るみに出る頃に成ると地球を破壊する。

宇宙は「人に前世の続き」をさせようとします。
だから人間関係や資産状況が来世に影響する。
故に、富裕層は富裕層に産まれて来る。

シュメールは「輪廻転生」を利用(悪用)して
地球雨を滅ぼして(八十回)
リセットを利用して資産を増やしています。
毎回預言を活用していました。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

食糧危機を昆虫食で乗り切る事はできません。
なぜならば
人類よりも昆虫の方が先に死滅するからです。

地球温暖化の真の原因は地球質量の増加です。
大気圏で燃え尽きる隕石がわずかずつ溜まり
増加した質量で、地球の重力が増えました。
なので「地球温暖化の原因は断熱圧縮」です。

昆虫は外骨格生物なので重力の増加に弱い。
昆虫は骨の内側に筋肉が有るようなもの
それ故に昆虫は
重力が増加すると体を動かせなく成ります。

昆虫が死滅すれば植物も死滅します。
地球温暖化を回避するため人類は、
地球の土を宇宙に捨てるしかありません。
(火星に捨てましょう)

古代人は宇宙に出るためバベルの塔を造った。
「几←はべる」に点火するから凡(ばべる)
「凡」は「上昇」を意味します。

地球は丸いので高い位置から上手く落とせば
宇宙船が重くても
大気圏を抜けて宇宙に出られるでしょう。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

コロナウィルスに対して
抗体が有るから大丈夫
という考えは誤りです。

なぜなら免疫システムは
コロナウィルスに対して
前回の抗体の
再利用を拒むからです。

ワクチンで作った抗体も
自然に治った抗体も同じ
体の免疫システムは
抗体を捨てようとします。

ワクチンで感染は止まらない。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

鬼道=ならわし(凮)→鬼=魂=宗と道=導=教
故に鬼道=魂を導く=宗教
時代に合わせ使う言葉が変わっただけでしょう。

日見子=天照臣神=アマテラスオミカミ

アマテラス=天照=天を照らす=示し申す=神

おを見る=臣、臣とは「女を見る」です。
「西向くさむらい」は暦に残した凮です。
愛(愛)うえ(上)お(女)

お(女)、罒(あみ)、土(9)

う(夂=鼓舞)    幸

あ(男)、臣(おみ)、干(11)

女=Ⅴ
  ∧=侍る、从=従、众=衆

十=女、Ⅹ’s=人々=木々
∧=べべ(包む=衣)
十と∧で木(木=女、ホ=男)
木=人
木=女、ト=男→朴、朴=神木

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

私見ですが光の速度は一定です、
何らかの方法で
空間を圧縮して半分にします。

光が1秒後に30万キロ移動します。
では
半分にした空間で1秒後の光は?
その答えは15万キロです。

2倍に圧縮された空間で重力は2倍と成る。
重力=質量=移動の負荷
それ故に半分の空間で15万キロと成ります。

私見ですが重力は「空間そのもの」で、
物質は「重さ=質量」の分だけ空間に沈む
この「沈み」は観測できませんが、
「沈み=質量」という状態を発生させます。

私見ですが光の速度と空間と重力の関係です。
これが僕の考える相対性理論です。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

所得を増やさなくても暮らせる社会
それが本来メザsyべき社会です。

古代日本は「ゆりかごから墓場まで」
▽=マ=賄う、衣食住を賄い
△=ム=報い、医職什で報いる
▽と△で✡
民の働きに医療と就職の補助を行い
什器(道具)の貸出を行った。

 X 利益を生んだ者に給金を支払う。
 O 人の成長に給金を支給した。

古代人は少数を活かす適者生存よりも、
誰も見捨てない社会
人を育てる共存共栄を目指しました。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。