日本国債は国民が日本政府に貸している。
と言うが、銭の流れを検証してみよう。
国債が増え増税する→返済者は国民です。
返済が滯ると→国民の預貯金が封じられる。
…これって連帯保証人と同じです。
つまり国民は、国債の連帯保証人でした。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
コロナウィルスに対して、
集団免疫は得られません。
その理由はコロナウィルスに対して、
体の免疫機能は
既に有る抗体を使わないからです。
なので集団免疫を得られません。
ワクチン利権のスローガンが
「ウィズコロナ」
これを諦めて収束させましょう。
銭がほしいのは理解しますが
医療体制を維持するために
(企業維持費)
病を収束させず病気を守 る。
分目寺院として、
恥ずべき愚かな行いです。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
古代日本人は偶像崇拝を禁じたのではなくて、
「信仰そのもの」を「拒絶」していました。
古代日本人にとって、条件を満たせば、
神は(頼まなくても)助けてくれる存在です。
釈迦が悟った南無は、日本の北枕のことです。
全てを奪われ貧しく学が無く文字が読めない。
そんな人々が救われる「地球の左回り」です。
北枕は多聞天で、聞き分けが良くなってゆき、
運気を上げ災厄を減らし、体と心を癒やします。
逆に南枕は、
増長天で傲慢になり天邪鬼と呼ばれました。
イエスは神を「葡萄の蔓」にたとえています。
地球の北半球で植物の蔓は「左回り」です。
それと
「読めない巻物」は右手のサムズアップです。
左手のサムズアップは逆に災厄を招きます。
ユダヤに伝わる「一本の灯は恙を祓う」これも、
火の生む 上昇気流が「左回り」を生み出します。
延暦寺の「不滅の法灯」や「聖火」も同様です。
プロメテウス「知恵の火」が「金=ピラー」で、
金字塔=ピラミッド(Pyramid)=Ptr(金)
金=山吹=山を吹き上がる風=上昇気流と成る。
「左回り=縄文」が古代日本人の矜持で、
日本は打ち水で「風を紡ぎ」霊力を育てました。
失明して視力の治療中なので返事はごめんなさい。
ジクラグに住んでいたのは日本人かも知れません。
なぜなら
十戒の原文は命令形じゃなかったらしいのです。
基本的に子音を使う人たちは、主語を省かずに、
自分の言う事を「相手に理解させよう」とします。
これに対し日本語は殆どの場合で主語を省きます。
母音を使う人たちは「相手を理解しよう」とする。
例えば、
日本人は会話の前に相手の求める物を探ります。
仮に「スシ(寿司、鮨)」が食べたうとする。
日本人は相手が「スシ」を上手く言えなくて、
スス、シシ、シスなどと言い間違えたとしても、
「スシが欲しい」と理解してくれるはずです。
話を戻すと十戒の原文は主語が省かれていた。
だから期せずして
「命令文」に成ってしまった。と思います。
シナイ山で
モーセが待っていたのは翻訳作業かも知れない
失明して視力の治療中なので返事はごめんなさい。
たぶんカホキアは洪水が起きる前に滅ぼされました。
縄文人(古代人)は、地球の南半球に住みません。
以前から、
なぜ南米に縄文人が関わっていたのか疑問でした。
おそらくミシシッピ川の流域に住んでいたのです。
古代人を知れば
カホキアが洪水が起きる前に滅ぼされたと判ります。
縄文人(古代人)は、必ず人の手で蛇行させます。
そして必、ず川から少し離れた場所に居を構えます。
シュメールは文明を滅ぼした後、文字を消します。
縄文文明と古代エジプトを滅ぼした時も同じ でした。
そしてシュメールは(いつも?)
川を真っ直ぐにして、川の近くに居を構えます。
失明して視力の治療中なので返事はごめんなさい。
おそらくアトランティス(アルラの人々)が
地球人に未来の地球について話していたことを
「アトランティス沈んだ」
と理解して、地球人は勘違いしたのでしょう。
隕石は海に落ちても、陸に落ちても同じように
海面水位を上昇させて、水没させてしまいます。
なぜならば、
地球の質量が増えれば地球が内包している水が
地表に染み出して、陸地が水没してゆくのです。
隕石が陸地に落ちても陸地は増えたりません。
もし陸地を増やしたいのなら地球の土を捨て
地球の質量を減らしてください。
失明して視力の治療中なので返事はごめんなさい。