杉山 召のブログ -147ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

家の掃除は誰の役割?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 
日本の神話のアラハバキとは、箒のこと
粗(ごみ)を掃く(はばく)から、アラハバキ
西洋の魔女が乗っている箒は、
この、アラハバキ(箒)が由来です。
 
遮光土偶は「妊婦さん」=「生みの神」=「ア」
あの遮光は、古代のメガネ
スリットを通して見ると、「物が大きく見える」
手作業をする時の「拡大鏡」です。


 

これにも、預言が残っているんでしょうか???

 

(地球が何回も滅びていると仮定して)
前の滅びでは、HAARPは、船に積まれていました。
ローレライ、セイレーン、人魚姫で、
人魚姫は足を得て陸上に姿を現したHAARPです。

HAARPとはレーダーの事で、
ヨハネ黙示録の音の出ない竪琴と、記される。

・・・たしか、
「音の出ない竪琴は、遠く離れた大地に響く」的な
(地震を起こす)と、記されている。

ローマの火災と、ロンドンの火災、未遂?だけどドイツの火災
ギリシャ神話のセイレン(実は)はイタリアが舞台です。

ファティマの預言をローマ法王が実戦して
ローマ法王が紙幣を刷って借金の無い国を作ると
ローマ法王は暗殺されるが世界は救われる。
を実現させない為に、HAARPがイタリア南部に使われた。
それがセイレーンの伝説です。

ロンドンの火災の時には、地上からHAARPを使い
(おそらく隣のテレビ局からの照射)
件の火災のあったビルを見るとHAARPの照射跡
(不自然な焦げ後)がくっきり残っています。


 

一人のエネルギーは、僅かだけれど・・・

一人、一人の
大事な人を守る意思は、寄り集まって集合した。
それが 宇宙の創造主 です。

ひとは誰でも、自分の中に「神の一部」を宿している。
阿吽の陣とは、
その「神」に(生の)エネルギーを与える召喚陣です。
生(Life)は命(生)のエネルギー

生(キ)は、光(日)のエネルギー

例えば、「見ている間にケガを治す力」=「霊力」
これは人に宿る「神の力の一部」です。
雨女や晴れ男は、
  神の力の一部が環境に干渉したもの です。
人の霊力が集まって
惑星に生命の生きられる環境が維持されているのです。

人の霊力は呼び寄せる力で、重力に干渉する
故に「人の住む銀河」には、ダーク・マターが多い。
遠くから見ても、生命の住める星の有る

銀河は、ダーク・マターの影響(重力レンズ)で、大きく見える。
ダーク・マターは人の心の重さ

災厄を喚ぶ吽阿(邪魔神)の陣を壊して、
幸せを築く阿吽に戻して、
人の心の門に「日(光のエネルギー)」与え(光を召喚して)
門(心の扉)を、間(あい)にして、
間(愛)とは人と、人のあいだ(間)に有る「絆」
だから霊力は、利他的にのみ働くのです。

だから昔は霊力を、間力(まりょく)と呼んでいました。

 

・・・個人的な話ですが、

例えば、ボクの彼女の脳が壊れてしまった。

しゃべれなくなり、全身の筋肉が弛緩したままに成った。

ボクが彼女の脳を治して、

彼女が失明が秒読みだったボクの網膜症を治してくれた。

この、

二人の間に働いた力(・・・超能力と呼ぶことも有るが)

それが、間(あい)の力です。

だから人は、人間(神の一部)なのです。

労働者が生きられない社会は、市場が閉塞する。

なぜならば、「労働者」が「消費者」なのです。
 

労働者を守らない企業に、市場は無い。
どんなに安く作っても買い手が居ないんじゃ

意味が無い。
そんなもの机上の経済学でしかない。

 

流通を妨げるのは、消費税です。
消費税を導入して流通を止められたら、利益が出ません。

商業の基本は、薄利多売

消費税は、机上の空論で、者を売れなくする、毒薬です。

消費税を上げると税収が減ります。

売り上げが無いのに

税金が払える訳が無い!

 

大企業であろうと、仕組みは同じです。
運営を続けるには、物を売る市場が必要です。
取り引きを潰されたら、

近い将来、企業は潰れ、国は荒廃します。

 

 税金は銀行が払うのです。

 

 銀行は国債で、儲けるのを止め、

 企業に資金を貸して儲ける。

 銀行は

 経済の番人でなければならない。

 

エコノミストは銀行が飼っている(狂った)番犬です。

銀行に脱税を勧め

民衆に税負担を強いる。性質(たち)の悪い番犬です。

結果的に

エコノミスト(バカ犬)は、銀行の利益も潰しているのです。

なぜならば、

きちんと経済成長した方が、何倍も儲かるからです。

 

    エコノミストは、経済を潰す癌です。

 

 

誰か気付かないんですか?

 

ムハンマドの魂が死後エルサレムの壁に向かったなどと、

紛争を起こす為の噂(虚言)に

どうして世界が欺されて、余計な血を流しているのですか?

 

平和を求める者が、救世主が

わざわざ紛争の火種に成ることをするはずが無いでしょう。

例えば、

優秀な戦士でも、死後は愛する者の所に行くはずです。

アラブの仲間の元に行くはずです。

 

・・・少しは考えてください。

イスラム圏で、ユダヤ金融が動いている事を用心してください。

イスイスの偉い人がユダヤ人だったと暴露された時に

誰も

欺されていたことを恥だと思わなかったんですか?

 

アラブの言葉は汚染されています。

アラビア語は、悪党に弄られた言葉です。

アラブも、他の国と同じように、数字を左から右へ並べて書きます。

これは、

脳の仕組みが「左から右へ入力する」事に慣れているからです。

つまり、

右から左へ読み書きする言語は全て改ざんです。

 

戦争を無くす為、右から左へ読む言語の全てを無くしましょう。

タテ書きでも残しちゃダメです。

スイスが永久中立を勝ち取る証明をした事は無い。

一度も無い
「悪魔の証明」と同じで、証明に着手する行為そのものが間違い。

それをユダヤ金融は知っているからです。


ユダヤ金融は、決して戦争に巻き込まれない金庫を

スイスに置く為に、スイスを中立にした。
・・・しかし、戦争は起こして欲しいから
争いの無い国を「平和の美名の下に」資源国を統合して

争いを生み出す・・・コレは複雑な話では、無い


あなたの家に見知らぬ、習慣も違う、言葉も通じない人が

ムリヤリ

住み着くのと同じです。 すっごい ストレス です。

むしろ諍いが起きない方が異常です。


そして民衆の不安を煽るように「犯罪が増える等」の

噂を流して、民衆に更にストレスを掛ける。
そして

我慢の限界を超えた民衆が紛争状態に成ると、

国連の仲裁が入り
介入の口実の裏でユダヤ金融が資源を掠って行く
 

そして、紛争を解決しないサボタージュ・システム

(中国とロシアの)拒否権が発動して
紛争は解決せずに捨て置かれるのです。


・・・そして

紛争国にさせられた哀れな国は、富を奪われ続ける。

初めに、これは杉山召の個人的な見解で有ること

それをことわっておきます。

 

15年くらい前から足に異変があった。

ずっと無視していたら (何だか判らなかったので、無視した)

最近になって足の裏にメラノーマが出来ていた。

 

そう言えば、何十年(二十年以上)も白血球数が2万だった。

 

おそらくメラノーマとは、皮膚の癌では無くて、別の場所

「骨の部位」に出来た癌が広がって

最終的に、皮膚の表面にメラノーマとして出現するのだろう。

つまり、汚染済み のマーカーだ。

 

・・・パンのカビの様に

パンの目に見える部分のカビを取っても、ダメである。

既に菌糸は、

(見えなくても)

パン全体に広がっているって、いうのと、同じだ。

 

だから、この三ヶ月ぐらい足の骨を治した。

温めて、さすり

酸素で癌を殺す為

隅々まで、酸素を行き渡らせる努力をした。

 

癌の転移の心配はしなかった。

なぜならば、見えなくても癌の根は、もともと蔓延っており

全体をケアしなければ成らない事を知っているからだ。

 

癌の根は酸素の通らない血管です。

癌は、酸素の通らないバイパス管を先行して張り巡らせていて、

一部分を切ったり焼いたりする

患部だけを治す方法では、癌は治らないからだ。

 

時に、患者の免疫力次第では、それでも治ることも有る。

・・・が、

癌の根(酸素の通らない血管)を始末しないと危険だ。

 

国はもっと銭湯の普及に努めるべきだ。

 

やっとメラノーマが消えてくれた。

おそらく、癌の本体(骨の癌)が弱体化したのだ。

コレに油断せず

これからも、骨に施術を続けてゆこうと思う。

 

余談だが、面白いのは、

メラノーマが出来る前は、蚊が均等に血を吸ったのに

メラノーマが出来てからは、蚊は健康な足に集中して

メラノーマの足は蚊に刺されなく成った。

 

蚊には、何か異常が判るのかも知れない。

徒歩や自転車で行きたいとこは?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 
日本で自転車を車道で走らせるように成った。
間違っている。
自転車の専門家は、海外では普及しているという。
こんなの「子供の理屈」です。
 
他所も買っているから
「うちも買って」と、おもちゃを強請る子と同じです。
他所には、他所の事情がある。
 
同じに考えるのが愚かなのです。

働き蟻は脳がほとんど無い(・・・いや、無い)

 

働き蟻は、女王蟻の脳波を受信して行動します。

・・・で、

働き蟻に、脳は要らないのか?

結論から言うと

  要らない・・・働き蟻は(兵蟻も同様)考えないから

 

実はテレパシーの送受信は、腸で行っている。

人間も同じだ。

つまり、

働き蟻は脳を省き、脳の機能を女王蟻に委ねている。

と、言う事に成る。