杉山 召のブログ -125ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

先日の事件を思い出して頂きたい。

 

ビットコインを二十一億を 0 円で買った者が居る。

これは、購入者は罪に問われない。

 

もし仮に、秘密裏に購入され、被害を隠せば、

仮想通貨は、

どんな額でも、必要なだけ、手に入る。

 

こんな方法で、企業を買収されたら、どうなるだろう?

金持ちは権力を持つから平気?

 

考えが甘いと思います。

子会社、孫会社から買収されて、

労働者の生活を握られたら

どんな大企業も、「声の大きさ」に、敗北します。

下手すると、国ごと買収される(笑)

 

ビットコイン(蟻の一穴)で、権力が崩壊する。

果たして、良いのか悪いのか?

受験が始まった時、女性が受験を守り育てました。

子を苦しめ、自らも苦しむ、受験戦争を応援した。

このように

犠牲者が闇を広げる事は、珍しい事では有りません。

 

ストックホルム症候群と言い。
弱い者(男女共)が「闇に迎合する」現象で有ります。
@インチキ教団に娘を差し出す母
@上司に妻や子を差し出す男
@非道な宴会芸を常識だと 宣う。

@社員に体で接待をさせる。

企業のパワハラも、セクハラも、モラハラも、

それを是とする

ストックホルム症候群が根底に有ります。

性犯罪、虐めを正当化したい権力者と、闇を受け入れ
闇に迎合する者が
救いの神が「天国を築く」際の障害と成っています。

だから、被害者を出さない事で、犠牲者を減らし
悲しみを減らし
邪神に与える「負のエネルギー」の供給を絶ちたい。
その為に
みんなで頑張り、人の尊厳を守りましょう。

「パワハラ、モラハラ、セクハラ」は、闇の社会
男尊女卑の社会に於いて、
闇の世界に於いて

「罪に問われない」推奨される日常なのであります。

逆に、

正義漢が「ええかっこしい」と、責められます。

まだ、(悪い事が)罪に問われるから権力者は、

犯罪が日常の
闇の社会を育て築く為に、「右回り」を推し進めています。
「右回り」は「ケルベロス」
「ケルプ」=「救い」を「ロス」=「消失」させる。

  デジタル時計(中立)を お薦めします。

  これ以上の闇を広げない為に!

ゴーレムは、土から生まれる。

 

これは、女を「土」と書いていたから、

そして、男を「士」と書いている。

 

互人(ごーれん)=平人=平民・・・つまり、人

※ 人≒ん≒ω

※ ゴーレムだと、「ム=男」だから

  男 限定に成る。

 

つまり、

人は「土(女)」から産まれる。

風と言う字は、雌雄が有るかも知れない。

 

「风(ふう)」が雌で、「風(かぜ)」が雄と成ります。

 

「风」の内側の「メ」は「女」の略であり、

「風」の内側の「虫」は「ム」・・・つまり、男である。

ならば、「几」の中は「ム」の方が分かり易い。

 

それに、サンスクリット語で、「フーム」なのだから

「风」だけじゃなくて「几」+「ム」も有ったはず。

・・・もしかしたら、

「几」の中は、「メ」と「虫」で、雌雄両方なのかも?

 

それにしても「风」は消えつつある。

 

ざんねん

 

 

君が代は      (あなた[君]の世[代]は)=地球人全体
千代に八千代に  ( 治世[千代]、悪い世[八千代] に)
さざれ石の     (さ(善い)ざ(劣る)人も)石は人(元は右)
岩をと成りて    (岩の如く成長して)
苔の生すまで   (苔は清浄な大地の象徴)木の民が故なり

かつて栄えた(地球の北半球に多く居た)、古代の民

海蛇座(ヤマタノオロチ=ハイドラ)の民が、
百済から来た侵略者に滅ぼされた際に、

大和の民が、地球の為に、残した歌と、成ります。

どんなに(悪い)世界でも、どんなに悪人が多くても、
悪い人が居ても、生きていれば

「たましい」成長すると「闇(=悪)」に免疫を得る。

必ず、平和に成る。

諦めないで、生きよ

滅びないで、つなげ
 

「君が代」は、そういうメッセージの歌で、あります。

普通に部屋着で撮るとこんな感じ

ちょっとだけ インチキ(角度を付け)をした。

 

インチキしないとやっぱりおっさんだなぁ

ふろしき、持ってる?

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巾とは、袋状の布
 
「天下布武」の布とは、巾の事
巾(おふくろ)  → お巾さん(おふくろさん)
巾敷(ふろしき)
巾着(きんちゃく)
 
関係無いけど、
遠山の金さん
遠山の巾さん
金さんは名奉行、巾さんは女奉行(めぶぎょう?)
 
オヤマ(とお山)の全さん
巾金どっちも有りで、全 なりw
バカでごめんなさい(_ _)

日本語(ハイドラの言葉)には、静音と濁音があり、

カラス(黒い)⇔ガラス(透明)

屯(とん)⇔どん(雷の事=光)

「さっさ」(キレイな所作)⇔「ざっざ」(雑な動き)

これに、

墓(はか)⇔バカ(ばか)を足して頂きたい。

 

墓とは、死んで、土の下に行くもの

バカは、死んでも、空を目指す者

 

「バカ」とは、死んでも、諦めない者

「バカは死んでも直らない」とは、

頑固者に言う言葉であり、知恵遅れに言う言葉ではなかった。

 

「凡夫」とは、「諦めない者」の事である。

 

生まれ変わりを信じ「諦めない」事が「バカ」だった。

 

我もバカ(凡)で在りたい。(凡夫でありたい)

サンスクリット語の阿吽は、「フーム」

 

漢字で書くと「フー」は「风」(メは女)で、

男=ム→「虫」に成って「風」(虫は男)となる。

 

つまり、サンスクリット語の「フーム」と言うのは、

「风」と「風」(几+ム→虫)

おそらくは、

「風」は、元々「几」に「ム」だったのだろう。

 

风(フー)風(ム)・・・これは、サンスクリット語の阿吽の意味

 

ちなみに「几」に、「火」だと、

https://youtu.be/iAICr1wEYJw

八咫烏が ↑ これだとバレてしまう。

 

「凡夫」とは、サンスクリット語で、「諦めない人」

たぶん

「风」と「風」の意味を足すと、「凡」に成るのだと思う。

飛ぶ事を「諦めない」=「凡夫」→「梵天」=「凡天」

 

阿吽(风風)で、人は「神仏の力」を得る。