縄文時代の考え方ですが「お=大」神は女神でした。
お=女、姫(ひめ→フィメール)←臣を侍らす女
え
う
い
あ=男、臣(おを見る)兄(ロ=光の几=侍)
AQA=アクア=水神
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W-lf e-lf(大神と精霊)←ルフ=魂
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ARA=アラーは火の精霊、光の神
Q=9
R=6→6束=光の束、M.I.6(我は光か?)
96=黒(黒神=Nior=ノア→農神=Grand-Ma=地母神)
69=白(無垢=浄化の火)←風の支配者=風神
人の友アクラは、光闇水火風土(農)女男の神を兼ねる。
アクラは神は女で、自分は神の僕だと言っていました。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。