シュメールの邪悪な教え | 杉山 召のブログ

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超能力と宇宙人のことを書いています。

仏教は中国で生まれました。釈迦がインドで悟った物じゃありません。
釈迦は、
教養や道具や思想の自由すら持てない人々を救おうとして旅に出ました。
故に経文を書かなかった。
読経も写経も勧めてないし、念仏(題目)も勤行も勧めてない。
ついでに言えば、修行と苦行を否定していました。

現代の仏教やキリスト教は、シュメール文明の流れを汲むものです。
釈迦やイエスが広めたかった教義は「救いの神」の「救う教え」です。
釈迦やイエスの望みは「みんなの幸せ=共存共栄」です。

シュメールの「戦いの神の教え=弱肉強食」ではありません。
弱肉強食は「適者生存の口実」の下に
強者が弱者を いじめ、奪い、支配して時に殺す(自殺させる)。
剤を奪い合い、資源を奪い合い、土地を奪い合い、命を奪い合う。

 シュメールは「憎しみの連鎖」を生み出す邪悪な文明です。

 地球は地球上の生き物と感覚を強雨有しています。
 一部の権力者を活かす為に「多くの犠牲」を伴う。
 つまり
犠牲者を苦しめる行為は「地球をいじめ殺す」行いなのです。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。