隠された縄文文明 | 杉山 召のブログ

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超能力と宇宙人のことを書いています。

真実を隠す為の改ざん

魔法の「魔」の本来の漢字は「广+マ」です。
「广マ」は「魔」の略字でない。

異星人である日本人に過去背を思い出してほしくない。
本来、文字の画数が「奇数」なのが「女」でした。

「天下布武」天←宇宙、下←産む、布武←イブ
ま=MA=女、も=MOM=百(もも)=母(も)
百は産む者∴百姓は生産者

玄人は女人、喪服は母服(もふく)
白装束は死装束、実は黒(玄)魔術は創生魔術で、
サバトは女が男を選ぶ集会でした。
ちなみに
ま女(魔女)の決定は「凮←しきたり」でした。
告白→白(男)に告げる。赤い糸→赤(女)からの糸
もし男ガ女の要請を拒めば
男は性交のチャンスを女たちに許されるまで失います。
男からの要請を禁じた事で
男は良い人である事を続けたので悪人が減りました。

女たちは、努←叱咤激励を駆使して
男たちに「かっこつける」理由を与えて男を育てた。
男の「男性ホルモンの働き」を利用したのです。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。