おそらく神代文字を創った者は弥生人でしょう。
縄文人は画数の少ない文字を好んで使います。
例えば「応援しすぎ」でかかる「うつ病」ですが
弥生人が書くと「鬱病」ですが
縄文人が書くと「夂病」となります。
夂(うつ)=鼓舞する→応援する
正義を夂(支援する)と政(正夂)となります。
他にも
弥生人の「蝶々」を縄文人は「てふてふ」という。
蝶々→丁々
丁→で→飞→飛ぶ(てふ)→飛ぶ飛ぶ=てrふてふ
でで→飞飞→羽
丁稚は「幼稚さから飛び立つ」=寺子屋卒業です。
私見ですが
弥生人は「賢く見られたい」故に文字を複雑にする。
縄文人にとって文字は「伝達手段」故にシンプルになる。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。