千里の道も一歩から言いたくないけれど、難病を治すよりも、 小さなケガを治す方が難しい。 我はヒーラーなので、癒やしについて語る。 霊力を使う時は、救いを求める者の声 「救いを求める心の声」が、 霊能者の霊力を引き出しています。 難病の者は、継承の者よりも 他の者より「救いを求める声」が大きい。 故に 霊能者の霊力を強く引き出す。 たましいを揺さぶる「心の声」が重要なのである。 一人で修行しても 霊力は、なかなか引き出されない。 治せなくとも、難病を施術する事は、成長につながる。 みんな幸せに成れる。