英語と阿吽 | 杉山 召のブログ

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超能力と宇宙人のことを書いています。

阿吽の「ア」は「女神」これは、「生みの神」

 

西洋では、海の神が「女性」なので、

船に女を乗せると、(女神が嫉妬して)船が沈む。

(女神に沈められる)

と、言い伝えられています。

 

「カカ」とは、昔の日本語の「母」です。

「カ」は「海」=「生み」と、成る。

 

オカカお握りは、出汁を取った鰹節の再利用です。

母親が握った定番の「オニギリ」なので、

オカカお握りは、

「お母、握り」=「おカカ、握り」です。

 

話は戻って、母=海ですが、

これは英語の 海 と 彼女

 

「she」=「彼女」と、「sea」=「海」の関係に、似ている。

元々は

地球の北半球にいっぱい住んでいたハイドラ人の言葉

海蛇座の言葉

古代の日本語に、似ているのは、元が同じだった所為かも?

バベルの塔に

争いを増やす為に、(悪が)言葉を増やすと預言されている。

その所為で

海蛇座の言葉が、色々な言葉に分かれてしまった。

 

ちなみに、

男は父(トト)で、魚を「トト」と呼んだ。

ホピ族の伝説の「ナング」は、日本語で「男人」です。

そして、

中国語の男は「ナン」と読みます。

 

ついでに、

「のれん」とは、「~~の人(のれん)」

「のれん分け」とは、

元々「職人が自立」する事でした。