白読み(つくよみ)と、月読み | 杉山 召のブログ

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超能力と宇宙人のことを書いています。

白は、九十九(つくも)・・・恙無(つくも)が由来です。

これは、

文字を左から右へ読み書きする読み方が平和を生む。

「恙無い」(世の中に成る)読み方の事です。

 

・・・で?

 

月読みは無いのか・・・ っていうと、実は有るんです。

正確には月文字

みなさんに分かり易い言い方だと、ルーン文字

ヒントは、

ハーフ・ムーンを別の言葉で、デミ・ルーンという。

これを日本語にすると、

どちらの言葉も、半月 に成ります。

 

つまり、ルーン とは、 月  の事なのです。

だから、

ルーン文字は、月の文字って意味に成ります。

 

ハーフ・ムーンの形は、三日月じゃないかって?

 (´・ω・`)知らんがな

そーいう名前なんだよ。

 

ちなみに

古代エジプトで持っているハテナの形の杖

Qの杖も、月の杖です。