受験の真の目的は、人間潰し
受験にお金を使わせ、共食いさせる
怠け者のイルミティと違い
貧乏人は、
目的の為に、不眠不休で努力する。
そんな人々が真面目に勉強したら、
直ぐに
イルミナティの支配体制は、覆される。
だから・・・、
努力同士を争わせて、褒美をあげない。
褒美とは、就職です。
先に学校を「就職の窓口として」、作り
日教組を使って虐めを教える。
学力で勝てない者は、優れたライバルを
虐めれば(脱落させれば)良い。
社会的に追い込んで、自殺に追い込めば
18歳未満の特権で、危なげ無く
就職先が一つ空く
だから教師が率先して、虐めを拡めた。
今、優秀なクラスメイトを潰しておかないと
将来、
自分が職に「あぶれる」と(繰り返し)唆した。
虐めないと 損 ではなく・・・、さらに
一歩進んで、
未来の自分の為、守るべき、就職の為と、
虐めを正当化させたのです。