エジプトのトト神と、ネコ神 | 杉山 召のブログ

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超能力と宇宙人のことを書いています。

シリウスのどこか、ベントラーと
言う星で、
猫が守り神として崇められていた。
狛犬の正体はネコ
子の字体は「阿吽」で、
子の読みは、「ネ」と言う。
だから、ネコ

エジプトの猫神は、トト神と言う。

でもね。トトとは、ネコじゃなくて、魚のこと

でも、実はネコも間違えている
って言うか
ズレている。
ネコとは、地球で言う「ネズミ」のこと
ネコ(=ネズミ)は、
シリウスの女神の使い

「イム」+「スター」=「ハムスター」???
「イ」→「ハ」(字が下手なのか?)

「子」は、「星の子」も表すので、
「Star(スター)」なのか・・・な?

ネコは、ニケ=「勝利の女神」
「Nike」とは、ねこ
(三毛猫とは、二毛)に由来する。

イヌとは「イム」、「イム」は「味方」
って意味で、
「味方」=「仏」=「イ」+「ム」に由来する。

「ム」は、古代ヘブライ語で、「救い」
それに
にんべんが付いて、「人の救い」=「イム 」と成る。

ちなみに
「イム」とは、「僧侶」のこと
「僧侶」とは、「連れ添うもの」
「僧」は「添う」
「侶」は「連れ」
つまり、
僧侶とは「イム」、「イム」とは、「味方」です。

「味方」→「イム」が
「連れ添うもの」=「僧侶」→「イヌ」に成った。
ちなみに
「犬」は、ネコ科の動物です。

ヘブライ人は日本語を話し世界に分布していた。
だから、
世界中の言葉に影響を与えているのです。