”「改憲してもさすがに戦争はしないだろう」タカをくくっている多くの国民に対してサユリは訴えか” | 杉山 召のブログ

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超能力と宇宙人のことを書いています。



特攻もね・・・(嫌と)言えなかったんだよ。

皇族(旧財閥)は、高橋是清の生み出した好景気に乗じ
日本の軍拡を企画しました。

・・・しかし、
戦争を嫌がった日本軍は、日本を不況から脱出させて、
好景気をもたらした高橋是清を暗殺しました。

戦争したくなかったからです。

それでも儲けたかった旧財閥は、日本をむりやり
戦争に引きずり込む
(密談して)真珠湾攻撃をアメリカと企んだのです。

だがしかし、

日本の「ゼロ戦」が強すぎるとアメリカから苦情が来て、
財閥は、アメリカが勝ちやすいように
必要以上の爆薬を付けて、日本の戦闘機を重くした。

それが「特攻」の始まりです。
みんな、生きて家族のもとに帰りたかったのに、
天皇が
鼓舞して特攻を断れない「空気」にした。

当時の日本人は、「お国のため」の戦争に行っても
「生きて帰りたかった」
でも、天皇と皇族(=当時の財閥)が、許さなかった。

当の天皇は、天皇制の維持の為に、
広島と長崎に核爆弾を落とさせ、数十万人の犠牲で、
天皇制を守った愚族です。

こんな奴(天皇)の利益の為に戦争は起きたのです。
憲法1条だけは、抹消しましょう!!