学校は要りません。
スキルは職場で倣う(真似して)覚えるもの
もともと読み書きは家で、習っていたのです。
スキルは職場で倣う(真似して)覚えるもの
もともと読み書きは家で、習っていたのです。
家とは職場です。
大和の民は、kin(マヤの占い)で職種を決め、
同じ職種の者たちで、まとまって生活していました。
その方が
同じ価値観で、気が合うので仲良く成れるからです。
例えば大工の者は、技工系の者たちに囲まれ
周りに同じ技工系の職種の先輩や後輩しか居なくて
先輩の作業の苦労を見て学び、日々の手伝いで仕事を覚え
周りの友を見て壁を乗り越え、後輩に教えて深く理解する。
生活しながら読み書きも計算も仕事も覚えていった。
地球にみたいに
生まれ変わる度に別の職種に就いたりしない。
前世の努力がむだに成るじゃないですか!
マヤとは、大和の逆です。
サウルと言う悪い奴が、言葉を右から左へ逆に読むと教え
ヤマトがマヤにされてしまったのです。
日本でも天皇が日本語は右から左へ逆に読むと
嘘を教え
神社の阿吽を吽阿にして、呪いの陣にした。
(奉納の字も左右逆になっている)
イスラムの人たちは、争いから逃れられないように
初めから逆に書く文化を押し付けられています。
初めは、チベットのように左から右に書く文字を
右から左にさせられて、「虐め」が手に負えなくなり
抗議の焼身自殺をするはめに成っています。
※チベットの場合、
サンスクリット語が正しく左から右に読み書きするので、
左右逆にされても
少し考えれば、逆にされたと判る筈なんですけれど、
チベット人は
「筋金入りのバカ」なので、(逆なのに)気付きませんでした。
昔の日本では、多少気難しくても、問題児でも、
職場の者はみんな「幼なじみ」なので理解している。
だから虐めは有りません。
「学校」が貧富の差や身分制度を生み出したのです。