熱湯にカエルを入れると鍋から慌てて逃げる。
と、されている。
水から茹でると逃げない。とも、されている。
どちらも間違いです。
何故なら、
消費税が世界の人々を茹でガエルにしていて
みんな死んでいるのに、逃げません。
中学生たちがアニメ「ぼくらの」を観て泣きます。
可哀想だって感想を言ったり、
運命を呪い理不尽さに怒ったりもします。
それは、勘違いだよ。
今、地球人が置かれている状況はもっと酷い。
彼らには「死ななきゃいけない」理由が有る。
それが誰かが与えたものでもね。
でも、消費税は違う。
絶対に導入しちゃいけないことが判っていながら
IMFに無理矢理に導入させられたものだ。
消費税を導入すれば経済は停滞し雇用が減る。
雇用が減れば治安が悪くなる。
治安が悪くなれば民は家にお金を置かなくなる。
銀行はお金を集めて運用する組織です。
担保の有る人間に
預金額の数倍のお金を貸し付けて利益を得る。
どんなに不景気でも
担保を取るから銀行が困ることはない。
でも、治安が悪過ぎると銀行も困る。
だから風俗の設置を推奨して治安を維持する。
警察は増やしたくない。
支配者は悪い事をしたいからです。
中央銀行(IMF)が楽をして儲けるために、
地球の人は意味もなく茹でガエルにされている。
死ぬ意味も無ければ
戦う機会さえ無い。
まったくの無駄死にで、とてもかわいそうです。
安倍内閣を倒しても意味が有りません。
中央銀行が悪事を政治家に指示しているのです。
IMFを無くせば解決する。
民が選択できる手段は唯一つです。
その手段は
可能な限りの預金を大手銀行から引き上げる。
蟻の一穴で銀行を倒しましょう。
消費税を導入すれば税収が下がります。
国に出来る対策は、
赤字申告で納税していない銀行に
外形課税を課して、きちんと納税させることです。
消費税を廃止すれば景気は回復します。
景気回復すれば税収が増えます。
景気回復すれば雇用が増えます。
景気回復すればみんなが幸せになります。