人間は星の子供 その1 | 杉山 召のブログ

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

命の繋がりってすごいですね。
僕は人間を動物じゃないと考えています。・・・人は星の種を宿している。
いえ、星の種が動物の体で学習しているのです。

地球の種を宿した動物が人間となり、地球の子供が人間なのです。
失敗もします。
でも、失敗は人生の教科書(教訓)です。
たくさん失敗して学ぶ機会を得て人は成長する。(教訓は多い方が良い?)
そうして星の子供たちは学んでゆく。

地球が爆発すれば鳳仙花の種の様に宇宙に散ってゆくのが人間の定め。
地球の破片(隕石)に付いた魂(=星の種)は、
・・・やがて、どこかの銀河に漂着して惑星に命を与える。
その多くは発芽せず
宇宙の片隅で永劫の眠りに就く・・・それもまた定め。

自然を見て学びましょう。
地球が爆発して種を飛ばすその日まで生を楽しみましょう。