かえったら ふと | [simju]の詩集

[simju]の詩集

紡ぐ言の葉の箱

2006年12月27日19:07
つまらない て感情が あった

そこに あった

あんま ないひとなんだけど あった


なんでだろうと いま考えた


ああなるほどね

そういう日だったんだよねって さ

ひとの想念ってなんたらを超越するとかいうけど
それは完全肯定には程とおいよ な って なったわ


それは観念的に自分がふかいトコロで勝手に思ってるからだけ
なのかもしんないけど


でも ま つまんないんだ


ふーん

ま でも だから とか たらればも なにもない


ふーん

そうか


つまんないよ ふふ