「可愛いね」と言ったら若い娘さんに誤解された件
もう数十年前、拙宅の門扉の前に子犬を連れたハイ・ティーンの娘さんがいて、そこをどいてもらわないと、家に入れないので子犬をほめて声をかけたら、顔を真っ赤にして、うつむかれてしまった。
私は20sミドルで、思春期の乙女心かあと思ったものでした。
#思い出#自分史#その他
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ある時用事で立ち寄った富山駅前でお昼ご飯を食べようと、道ゆくひとに聞いてみました。
「どこか美味しいお魚食べさせるお店、ご存じないですか?」
「富山の魚はどこも美味しいよ!」
入った寿司屋さんでは。
「スーパーでも活のいい魚売っているんで、へたなネタだせない」
「富山にはギネス認定された2000畳の寺もあるよ」
「!!」
こうい作品が道のあちこちに(写真は、富山県高岡市、高岡駅前)
#富山
世界的なブームになっているらしい。
英語訳もあるという。
なんだろう、と思っていたら司馬遼太郎も、この人ひとり生んだだけでも鎌倉時代は偉大だったと言っていた。
その親鸞(しんらん)という仏教のひとが、
あるとき、あるひとに言われたことを、
こぞって全文を暗誦する作家が続出するほどの名文、美文で書かれている。
※書店で見かけた。店員さんに聞いたら、「かたい内容なのに10万部のベストセラー」とのこと。
本の帯に、「やがて死ぬのに なぜ生きるのか」「その答えがここにある」とあり、ビックリ!!
(写真は今朝の朝日新聞広告)





