10:07 緩やかに登って行くと、真っ二つに割れた岩がありました。
岩の先では道の右側に虎ロープが張ってありました。道迷い防止のためと思われます。
岩を通過してすぐ分岐っぽくなりますが、左側には地面に虎ロープが見えますので、右側の道を登って行きます。
10:13 「たばこ石」の看板を通過すると、
10:14 「休み石」の看板と、椅子のような?岩がありました。
これが「休み石」です。
昔は「たばこ石」と呼ばれていたのでしょうか?←昭和を感じます
10:15 休み石を通過すると、道が苔むしており、滑りやすかったです。
下りの際は気を付けることにしましょう。
10:18 また分岐っぽい場所に着きました。
右側の方がしっかりとした道っぽいので、そちらに進みましょう。
10:21 進んで行くと、また分岐がありそうです。
丁字路に突き当たりました。
ここはヤマケイの「京都府の山」で、「尉ヶ畑峠」と紹介されている地点です。
右折します。
10:30 しばらく進むと、また分岐がありました。
直進気味に右の道へ進みます。
看板の向きが謎ですが、そのまま前へ進みます。
10:33 またまたまた分岐です。
「山頂入口」と「↑山頂900m」の看板に導かれ、右の道を登ります。
10:34 横木の階段を登ります。
10:36 階段を登りきると、
右側に少し展望が開けます。
10:40 さらに進みます。
地面をよーく見ると、自転車のタイヤ跡がありました!
やはり自転車で登頂されるようです。凄いですねぇ~
(上の方にある横木階段をどうやってクリアしたのだろう・・・?)
10:41 登りきると、また展望地?が。
10:44 ついに稜線かな?、と思いましたが、
道が左に折れ、さらに登って行きます。
「↑山頂500m」とのことです。
10:48 またまたまた展望地っぽい場所が見えました。
「山頂マデ30分」だそうです。
展望はなかなか厳しいですが・・・
望遠端にズームすればなんとかなります。久美浜湾方面ですね。
10:49 さらに登って行きます。
ここにも自転車のタイヤ跡が見えますよ。山頂で再会するかもしれませんね。
10:53 ブナ群生地に入ります。
10:58 ブナ群生地を抜けると、前方が明るくなってきました。
10:59 いよいよ山頂が見えました。
自転車乗りの人はいるかな~? (つづきます)






























