11:59 身支度を整えたら、道路を南南東へ進みます。
すぐに、諭鶴羽山ダムに到着しました。
登山口は対岸にあります。
12:00 右折し、堤体頂部へ。
ちなみに、直進するとすぐに駐車場があり、あと数台は停められそうでした。
12:01 堤体頂部を通り、南西へ。
一番奥が広くなっており、かなりの駐車車両がありました。
上流側。
下流側。
12:04 対岸まで歩き、つきあたりでダムを振り返ります。
私の背後が広くなっており、たくさんの車両が停めてありました。
堤体頂部まで路駐があふれています。
つきあたりを左に曲がるとすぐに、登山口が見えました。
いざ出発。
(つづきます)










