枚方市政に、人と人とのふれあいを♪    松田久子です。 
  • 14Sep
    • 枚方市介護行政はどうなる?  ~外出支援~

      朝夕は秋の気配を感じるようになりましたね。ですが昼間の暑さはまだまだ続きます。体調管理の難しい時、みなさまご自愛くださいね。さて前回のつづきとなります。9月1日、枚方市長選挙が行われ、伏見市政が2期目に入ることとなりました。今回は外出支援について。高齢者の方にとって、外出は介護予防にも極めて重要です。本人の意思で行きたいと思うところへ行きたい時に行けることが必要です。枚方市では、バスカードを廃止した予算を「ひらかたポイントカード」へ振り向けるようですが、ポイントカードと外出支援とは全く内容が異なります。もう一度外出支援策を見直してもらいたいものです。また、「買い物難民」の切実な問題があります。楠葉地区では町楠葉にあったスーパーが廃業し、周辺の高齢者の家庭を直撃しました。現在は、系列のスーパーが移動スーパー事業者と提携し、買い物の援助をしているようですが、この問題は楠葉地区だけではなく、あらゆる地区で起こっている問題です。「買い物難民」の実態を調べ早急に解決の施策を打ち出してもらいたいと思います。9月下旬に市長の所信表明が出る模様ですが、その内容を注意深く見守りたいと思っています。意見お聞かせくださいね。ご

  • 11Sep
    • 介護行政はどうなる? 枚方市伏見市政2期目へ

      猛暑が過ぎ、朝夕は秋の気配を感じる頃になりました。虫の声も聞こえるようになりましたね。まだまだ暑さが続きますが、乗り切っていきましょうね。さて、9月1日、枚方市長選挙が行われ、枚方市では伏見市政が2期目に入ることとなりました。枚方市伏見市政では、*高齢者のバスカードの廃止市の施設の駐車場の有料化*バス路線の廃止の黙認*貸農園の補助金打ち切り等々、「市民の身を切る行政改革?」をやってきましたが、選挙の公約では、*老人ホームの増設*サービス供給量の拡充*介護人材の確保には、子どもを対象とした介護イベントの開催*その他高齢者の居場所づくり*外出支援、健康寿命の延伸*介護予防等を掲げています。介護人材の確保のために、子どもを対象とした介護イベントの開催では、計画が雄大といいますか、悠長すぎますね。さしあたり必要な介護人材の発掘にはほど遠い政策です。また、外出支援も公約していますが、バスカードの廃止、駐車場の有料化、バス路線の廃止などをしているところをみると、何が外出支援ですか!といいたくなります。「すずらんの集い」では、特別養護老人ホームの増設を要求してきましたが、行政から補助がでる老人ホームの増設に事業者が手を挙げません。施設を作ってもそこで介護に就く人材が確保できないので二の足を踏んでいると聞いています。ホームの増設には、箱物(建物)だけでなく人材の確保が重要です。介護職員の待遇改善がなければ職員も集まりません。国は、10年以上勤務している介護福祉士の給与改善をするといいますが、10年以上働いている職員は僅かで、多くはパートで働き、低賃金と重労働に短期間で辞めていく実態があります。長く働いてもらうためにも介護の全体の底上げが必要です。枚方市は国や大阪府の方針をそのまま政策にするのではなく、「すずらんの会」として独自に改善策を考える必要があります。誰でも介護保険を受けられる環境を。そのために市民として考え、提案し、変化を起こしていきましょう。

  • 03Sep
    • 高齢者へのバス料金補助制度とは

      また暑さがもどりましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?こうなると雨が恋しいのですが、洗濯物がよく乾きそうですね。私も主婦として忙しくしています。活動も頑張っています。よかったらご賛同おねがいします。前回に引き続き、「すずらんだより」20号1面をアップします。高齢者へのバス料金補助制度とは以前は対象者(*)に、高齢者バスカード購入券、(*)69歳以上で市民税が本人非課税の方年間合計4,400~5,200円の補助がありました。(枚方市ホームページより)その後、バス会社が交通系ICカード(ICOCAなど)へ移行したことに伴い、ICカードを2,000円以上購入又はチャージする際に1,000円(年1回限り)を市が助成する制度に暫定的に移行しました。そして、本年4月からはICカードも廃止され、新たに「高齢者お出かけ推進事業」が立ち上げられましたが、この事業は、市の指定する窓口で「お出かけ推進手帳」を受け取り、市の指定する対象事業に参加すると平均100ポイント(1ポイントは1円相当)のシールがもらえて、特定のお店で、割引券として利用できるというものです。市の施設の利用にも使えるようですが、施設が限定的です。ただ、100ポイントをもらうのに、バス代往復400円以上が必要となるので、「??」という気がします。これから、始まる事業なので、注視していく必要がありますが、そもそも、外出するための移動手段としての運賃助成を行う施策であったのが、「講習会参加」「居場所作り」を「外出支援」とは本来の趣旨とはかけ離れています。高齢者サポートセンター(地域包括支援センター)とは 高齢者が抱えるさまざまな問題の相談窓口です。枚方市では13箇所に設置されました。社会福祉法人、医療法人等で運営されています。介護が必要かと感じたら、まずここへ相談に行きましょう

  • 28Aug
    • あなたの介護保険料いくらかご存じですか?

      再度投稿となります。「すずらんだより」20号1面を少しずつアップしていきます。介護保険について知らない方も多いと思います。他人事ではないと、関心を持っていただけたら幸いです。今日は思わぬ大雨となりましたね。九州地方では災害になり、心を痛めております。幸い枚方は大した雨でもありませんでした。ご支援される方、お心をお願いしますね。その上で今一度介護保険について考えていただけたらと思っています。5月祭でアンケートを実施いたしました。介護保険制度について市民の中に知れわたっているかについて、アンケートをさせて頂きました。合計で200個ほどの回答をいただきましたが、回答いただいた方が、家族に介護サービスを受けておられる方が少ない割には、介護保険制度に関する認識は高いという結果となりました。介護保険制度が、様々な問題を含みながらも、高齢化社会に向かわざるを得ない現実が、介護保険制度に関心をむけさせるからなのでしょうか?ただ、各設問の中で、「知らない」との回答が多かったものが3点ほどあったので、紹介させていただきます。一つは、支払っている介護保険料の額を知らない方が極めて多いということです。二つ目は「介護予防・日常生活支援総合事業を知っている方が半数しかなかったということ。三つ目は、その事業の目玉ともいうべき「ひらかた元気くらわんか体操」を8割の方がしたことがないという実態です。設問に対する解説を裏面に掲載しましたのでご一読ください。介護保険制度とは65歳以上の方が対象ですが、①特定疾病が原因となって介護が必要であると認定された40歳以上の方も申請ができます。②厚生労働大臣が定める疾病等の方の訪問看護については医療保険が適用されます。介護保険料とは年間所得額によって、15段階に区分されています。年間所得額が80万円超100万円未満を基準(第5段階)とし、その年間保険料は67,300円です。枚方市民の平均年間所得は約342万円ですので(第10段階)年間104,300円を支払っていることになります。介護保険料をいくら支払っているかを知らない方が多いのは、その支払いの仕組みにあります。介護保険料は、給与・年金から天引きされます。そのため、気づかないうちに支払っているのが実情ではないでしょうか?そもそも、年間所得が100万円に満たない方から7万円近くの保険料を引き去るのは高すぎませんか?一度ご自分の介護保険料ご確認下さいね。「介護予防・日常生活支援総合事業」とは2025年問題を介護保険費用の抑制で乗り切ろうとする国の施策の中で、要支援認定者を対象に、従来(介護保険の)予防給付として提供されていた「介護予防訪問介護および介護予防通所介護」を市独自の新しいサービスに組み換えた事業です。総合事業が発足してから2年たちますので、どのようになったのか実態を調べる必要があります。「ひらかた元気くらわんか体操」とは「介護予防・日常生活支援総合事業」の中で、市が介護予防の取り組みとして開発した体操です。あまり活用されていないようです。高齢者よりも、現役世代が体験したほうがいいような筋力が必要な体操です。市民の方から投稿がありましたのでご紹介します麻生さん!?年金だけで生活できないことはみんな知っています2,000万円ほど足りないことも知ってます。あなたが報告書を受け取らなくても、お金が足りない事実は変わりません。だから、みんなお金を使わずに我慢してます。庶民は貯蓄を投資へ吐き出せません!なぜ「投資」なんですか?「投資」したら老後は安心なのですか?(70代年金生活者)不安、疑問、様々な悩みもあるかと思います。一つずつゆっくりとお答えできる記事を書いていけたらと思っています。

  • 20Aug
    • 「すずらんだより」20号をアップしました。

      5月11~12日に楠葉生涯学習市民」センターで開催された五月祭に、「すずらんの集い」も参加しました。今年は、枚方市の外出支援制度の問題点の指摘と、「すずらんの集い」の外出支援政策はこうあるべきという提案を展示したほか、介護保険制度の内容がどの程度、市民の中に知れわたっているかについて、アンケート(下記に掲載)をさせていただきました。各設問に対して合計で200個ほどの回答をいただきましたが、(右側囲み記事参照)、回答いただいた方が、家族に介護サービスを受けておられる方が少ない(回答者の内1名のみ)割には、介護保険制度に関する認識は高いという結果となりました。 介護保険制度が、様々な問題を含みながらも、高齢化社会に向かわざるを得ない現実が、介護保険制度に関心をむけさせるからなのでしょうか?ただ、各設問の中で、「知らない」との回答が多かったものが3点ほどあったので、紹介させていただきます。一つは、支払っている介護保険料の額を知らない方が極めて多いということです。二つ目は「介護予防・日常生活支援総合事業を知っている方が半数しかなかったということ。三つ目は、その事業の目玉ともいうべき「ひらかた元気くらわんか体操」を8割の方がしたことがないという実態です。シールアンケト 「介護保険を考える」はい:いいえ1あなたの家族に介護サービスを受けている方はおられますか    1:142あなたの家庭は介護保険料を支払っていますか          12:23介護保険制度をご存知ですか                 13:24介護保険料は何歳から支払うかご存知ですか        9:45あなたの家庭で支払っている介護保険料の額をご存知ですか 3:126介護レベルに要支援・要介護の2種類があることをご存知ですか14:27訪問介護と通所介護の違いをご存知ですか       14:18生活支援と身体介護の違いをご存知ですか            15:19高齢者サポートセンターをご存知ですか             11:410「ひらかた元気くらわんか体操」をしたことがありますか     3:1211介護予防・日常生活支援総合事業をご存知ですか         8:812街かどデイハウスをご存知ですか               10:513高齢者へのバス料金補助制度が廃止されたことをご存知ですか  12:3アンケート設問の解説介護保険制度とは65歳以上の方が対象ですが、①特定疾病が原因となって介護が必要であると認定された40歳以上の方も申請ができます。また、②厚生労働大臣が定める疾病等の方の訪問看護については医療保険が適用されます。介護保険料は年間所得額によって、15段階に区分されています。年間所得額が80万円超100万円未満を基準(第5段階)とし、その年間保険料は67,300円です。枚方市民の平均年間所得は約342万円ですので(第10段階)年間104,300円を支払っていることになります。介護保険料をいくら支払っているかを知らない方が多いのは、その支払いの仕組みにあります。介護保険料は、給与・年金から天引きされます。そのため、気づかないうちに支払っているのが実情ではないでしょうか?そもそも、年間所得が100万円に満たない方から7万円近くの保険料を引き去るのは高すぎませんか?「介護予防・日常生活支援総合事業」とは2025年問題を介護保険費用の抑制で乗り切ろうとする国の施策の中で、「介護予防訪問介護および介護予防通所介護」を市独自の新しいサービスに組み換えた事業です。総合事業が発足してから2年たちますのでどのようになったのか実態を調べる必要があります。「ひらかた元気くらわんか体操」とは「介護予防・日常生活支援総合事業」の中で、市が介護予防の取り組みとして開発した体操です。あまり活用されていないようです。高齢者よりも、現役世代が体験したほうがいいような筋力が必要な体操です。高齢者へのバス料金補助制度とは以前は対象者(*)に、高齢者バスカード購入券、年間合計4,400~5,200円の補助がありました。(枚方市ホームページより)その後、バス会社が交通系ICカード(ICOCAなど)へ移行したことに伴い、ICカードを2,000円以上購入又はチャージする際に1,000円(年1回限り)を市が助成する制度に暫定的に移行しました。                                     (*)69歳以上で市民税が本人非課税の方そして、本年4月からはICカードも廃止され、新たに「高齢者お出かけ推進事業」が立ち上げられましたが、この事業は、市の指定する窓口で「お出かけ推進手帳」を受け取り、市の指定する対象事業に参加すると平均100ポイント(1ポイントは1円相当)のシールがもらえて、特定のお店で、割引券として利用できるというものです。市の施設の利用にも使えるようですが、施設が限定的です。ただ、100ポイントをもらうのに、バス代往復400円以上が必要となるので、「??」という気がします。これから、始まる事業なので、注視していく必要がありますが、そもそも、外出するための移動手段としての運賃助成を行う施策であったのが、「講習会参加」「居場所作り」を「外出支援」とは本来の趣旨とはかけ離れています。高齢者サポートセンター(地域包括支援センター)とは高齢者が抱えるさまざまな問題の相談窓口です。枚方市では13箇所に設置されました。社会福祉法人、医療法人等で運営されています。介護が必要かと感じたら、まずここへ相談に行きましょう)

  • 04May
    • 久しぶりに集会&ピースウォークに参加

      事務所の明け渡しも、4月30日に無事、終わりました。4か月の期間でしたが、もっと長かったように感じられ、後半は多くの方々が集い、支えられにぎやかでした。名残は尽きませんが、今後も前を向いて活動していきたいと思います。さて、昨日は、5月3日憲法記念日でした。毎年この日は、「平和で豊かな枚方を市民みんなでつくる会」の街頭行動があり、10時樟葉駅、11時15分枚方市駅で「平和がいちばん」の特集号を配布し「憲法について一緒に考えましょう。」と訴えました。そして午後は、扇町公園の集会とピースパレードに参加。初夏を感じさせるほどの晴天でしたが、2万人が集い、「憲法を護ろう!」「共闘の力で頑張ろう。」と声をあげました。

  • 22Apr
    • みなさん、御支援ありがとうございました。

      残念ながら、当選には後、1歩届きませんでしたが、前回に比べて善戦しました。選挙期間中、地域を回っていて、前回以上に介護・福祉の問題に反響があったように実感しています。沿道から手を振って下さる方、お家の中から街頭演説に手を振って下さる方、自転車を止めて「応援しているよ。」と選挙カーに寄って来て下さる方、たくさんの方々とこの1週間にお会いすることができました。また今回、障がいを抱えておられる方々とも地域や街頭で出会いました。そして困りごとを具体的に話していただき「相談するところがない。」「聞いてもらえたら応援します。」と声をかけていただきました。福祉・介護の問題の深さと、大切さを一層、確認しまた責任も感じる機会になりました。この間の出会いや、つながった多くの方々と一緒に今後も、枚方市を子どもから、若者、高齢者まで笑顔あふれる街にしていくために活動していきたいと思います。今後とも、よろしくお願い致します。

  • 20Apr
    • SNS取り扱いについてのお願い

      本日、4月20日日付の変わる23時59分まで記事をあげる事ができます。ですが、読者の方で「いいね」コメントリツイートなどは、本日23時59分以降及び投票日当日は選挙運動とみなされ、違反になる可能性があります。皆様お控えください。よろしくお願いします。ここまでの応援ありがとうございます。 明日の投票日には、松田久子に、枚方市民の皆様の大事な一票、託してください!どうぞよろしくお願い申し上げます!いずれにしても、枚方市の為にしっかり考えたて頂いた上で、投票をよろしくお願いします。松田久子にご賛同頂ければこれほど嬉しい事はありません。

    • 4月20日 枚方市のみなさんへ 選挙戦-松田久子最後のお礼とあいさつ

      長いようで短かった一週間でした。それまでにもいろいろな準備がありました。結果は見てみないとわかりませんが、ですが、私ができる全ての事はやり切ったと感じています。それも私を支えてくれるスタッフ、それに応援してくださる枚方市民の方々のお陰です。無所属、市民派の私には大きな後ろ盾はありません。組織に属さない分、大変なことはあります一票一票を手で、足でコツコツと積み上げてきました。だからこそ、声援や応援、市民の皆様の生の声を感じることができました。まだ早いのですが、やりがいがあった。やり切ったというのが感想です。ただ、私が参加する色々な会の方に、指導してもらい、私の組織の充実や、しがらみでなく、つながりを作ることが大事だと感じました。枚方市民の皆様。選挙ムード一色に1週間、色々な思いがあったと思います。うるさいなぁと思われたり、忙しい時にとおもわれたのではないでしょうか?しかし政治は生活の中に深く浸透しています。だからこそ、考えて欲しい、だからこそ、候補者の公約、マニュフェストを見て欲しい。しっかり考えたうえでの投票を枚方の為にして欲しいと思います。多くのスタッフに支えられ、市民の皆様から支えられ、松田久子にとっては、学びの一週間になりました。明日につながることを祈りとし、あわせて市民の皆様のお礼にかえます。市民の皆様本当にありがとうございました。

    • 4月20日 松田久子 樟葉駅前 最後のお願い

      枚方市の皆様、本日挨拶に伺った樟葉の皆様ご声援ありがとうございます。午後のスーパーで、若い女性が、「松田さんに入れようと思っていたら、ここで会えた!良かったです。」と言ってくる嬉しい出会いがありました。今、樟葉駅で演説の後、「松田さんに入れたよ」という方に何人も会いました。いよいよ今日が最後の選挙活動になります。松田久子、最後の訴え。明日はいよいよ投票日。松田久子に、お力を貸しください。よろしくお願い申し上げます!明日の投票日には、松田久子に、枚方市民の皆様の大事な一票、託してください!枚方市民の為に、松田久子に一議席を!まだまだ樟葉駅前で頑張っております。更なる声援をお願いします。

    • 松田久子 SNSについてのお願いです

      本日、4月20日日付の変わる23時59分まで記事をあげる事ができます。ですが、読者の方で「いいね」コメントリツイートなどは、本日23時59分以降及び投票日当日は選挙運動とみなされ、違反になる可能性があります。皆様お控えください。よろしくお願いします。ここまでの応援ありがとうございます。枚方市の為に投票をよろしくお願いします。

    • 4月20日 松田久子 樟葉駅周辺で最後のご挨拶です

      枚方市議選は、定数32に対し、48人の有力候補がひしめき合っております。「絶対通っていただきたいです」と力強くおっしゃってくださる方がたくさんおられました。私たちも全力で頑張ります!最後のお願いに上がります。枚方市民の皆様、松田久子に松田久子に貴重な一票を松田久子に!どうぞよろしくお願い申し上げます!午後5時15分より樟葉駅前周辺にて、ご挨拶にまわります。力強い声援をお願いします。明日の投票には「松田久子」とご記入をお願いします。Twitter https://mobile.twitter.com/matsuda_hisako

    • 4月20日 松田久子 最後のご挨拶に参ります

      枚方市議選は、定数32に対し、48人の有力候補がひしめき合っております。「絶対通っていただきたいです」と力強くおっしゃってくださる方がたくさんおられました。私たちも全力で頑張ります!最後のお願いに上がります。枚方市民の皆様、松田久子に松田久子に貴重な一票を松田久子に!どうぞよろしくお願い申し上げます!午後5時15分より樟葉駅前周辺にて、ご挨拶にまわります。力強い声援をお願いします。明日の投票には「松田久子」とご記入をお願いします。Twitter https://mobile.twitter.com/matsuda_hisako

    • 福祉・介護の現場で33年 松田久子 議会に押し上げてやって下さい

      枚方市の皆様、福祉・介護の現場で33年 松田久子に お力を貸してください!明日の投票日には、 皆様の貴重な一票を託してください!何卒 よろしくお願い申し上げます!しがらみのない、公正で、未来に責任を持つ政治。枚方市民に敬意を持つ政治。ごくあたりまえの政治。私はそれを目指しています。子どもが大切にされる町をつくります*保育園所の待機児を解消します。*留守家庭児童会室は指導員の待遇改善をし、土曜日開室を実現します。*小学校統廃合に反対します。*中学校3年までの少人数(35人)学級を実現します。*医療費を中学校卒業まで無料化します。安心して暮らせる枚方市に現市政の「身を切る改革」は、公共施設の駐車場の有料化等市民の負担が増え、「民営化」は公的責任を放棄する「市民の身を切る」内容です。税金は、市民の命と暮らしを守るために活かします。社会教育施設は市の運営に戻します*市は公共施設を次々と、民間運営(指定管理者制度)に変更しています。指定管理業者との委託契約は5年間。業務のノウハウの蓄積はできません。*図書館・障害楽手センターは市の責任で充実させます。

    • 4月20日 松田久子 枚方ビオルネ前凱旋

      本日、枚方ビオルネ前で演説させて頂きました。お会いさせていたたいたお一人お一人から「頑張って!」と力強い励ましのお言葉をいただきました!最後まで全力で訴えて参ります!最終盤、最後のお願いに市内を回っています。一票 一票が、ほんとうに大切です。枚方市の皆様、福祉・介護の現場で33年 松田久子に お力を貸してください!

    • 4月20日 松田久子 最終日行動予定

      いよいよ選挙戦も本日が最終日となりました。皆様に声が届くよう、精一杯頑張ってまいります。ご挨拶と、街頭説明会の日程4月20日(土) お昼ごろ~15:00頃まで枚方市駅、ラポール枚方、三矢町、ビオルネなどをご挨拶、演説に参ります。   17:30~19:00 京阪「樟葉駅」で街頭演説会枚方の皆様、介護・福祉の現場で33年「松田久子」にお力からをお貸しください。最後の一日となります。更なる応援をよろしくお願いします。

    • 4月20日 松田久子 選挙公約 最後の訴え 2

      枚方市議会議員選挙も最終日となりました。明日はいよいよ投票日。松田久子に、お力を貸しください。よろしくお願い申し上げます!子どもが大切にされる町をつくります*保育園所の待機児を解消します。*留守家庭児童会室は指導員の待遇改善をし、土曜日開室を実現します。*小学校統廃合に反対します。*中学校3年までの少人数(35人)学級を実現します。*医療費を中学校卒業まで無料化します。安心して暮らせる枚方市に現市政の「身を切る改革」は、公共施設の駐車場の有料化等市民の負担が増え、「民営化」は公的責任を放棄する「市民の身を切る」内容です。税金は、市民の命と暮らしを守るために活かします。社会教育施設は市の運営に戻します*市は公共施設を次々と、民間運営(指定管理者制度)に変更しています。指定管理業者との委託契約は5年間。業務のノウハウの蓄積はできません。*図書館・障害楽手センターは市の責任で充実させます。

    • 4月20日 松田久子 選挙公約 最後の訴え

      33年の介護・福祉の現場経験を活かし「介護」「福祉」を大切に笑顔あふれる枚方へ介護福祉士・ケアーマネージャーとして働いてきました。市民に開かれた市議会へみなさんの声を確実に届けます。枚方市議会は、議事録を残さない会議があり、議員同士が議場で議論しません。政策条例の議員提案もされていません。これでは、市議会が充分機能しているとは言えません。議員報酬を半減し、政策活動費を廃止します。改憲・原発・貧困NOの声を国に届けます*大切なことは市民が決める。市民参加条例を市民参加で制定します。*市民が議会で発言できる「フリースピーチ」制度を導入します。(愛知県犬山市で実施中)*「市議会報」は、全議員の発言や議案への賛否を含め、分かるように充実します。松田久子プロフィール1957年滋賀県彦根市で生まれる1976年彦根東高等学校卒業1980年滋賀大学教育学部卒業1981年 枚方市の障がい児施設・高齢者施設で勤務。家族は夫と子供2人枚方で働きながら子育てしました。大切にしたい思い:額に汗して働く人が報われる社会に平和で豊かな枚方を市民みんなでつくる会 事務局次長「安倍9条改憲No!憲法を活かす全国統一署名」や、「介護保険の充実を求める署名」に取り組み、政府に提出しました。Mail:matsudachako@yahoo.co.jp松田久子事務所(福祉・介護を考える「すずらんの集い」)〒573-1106 枚方市町楠葉1-22-23(北側)TEL/FAX:072-808-8763

    • 本日 松田久子より、SNSについてのお知らせ

      明日は私達も日付の変わる23時59分までは、記事をあげることができます。投票日21日ですが、読者の方で、「いいね」をつけてくださる方、コメントを書こうとしてくださる方、リツイートしてくださる方もあるかと思います。投票日は、 候補者や、政党の投稿のをシェアやリツイートなどで拡散する行為は、投票日当日は選挙運動とみなされ、違反になる可能性があります。なので皆様お控えくださいね。