コンビニで「オマケ欲しさ」に2つの雑誌を買った。

握手する権利が欲しくてCDを大量に買うお兄さんと全く同じ( ̄∇ ̄+)

私の場合は幼少期にグリコのキャラメルで「パブロフの犬化」されているんだな。

プラスチックとナイロンで出来たこれらのチープで不細工な時計は、いい歳をしたおじさんが身に付けるには恥ずかしい。

が、現在気に入って使っている高価なフルチタンの時計ですら、金属アレルギーの症状が出始めていることから、考え時かもしれない。
(木製の腕時計を検討中なんだ)


雑誌本体の方は・・・

普通なら絶対買わない雑誌。

私の趣味や生活習慣と全く相容れない別世界の雑誌。

一冊は数年前に三菱総研の三浦展さんが「下流社会 第2章」で購読雑誌別の階層集団分析のネタにしていたな。

社会学者から見ると「型に嵌まった」若者が面白いんだろうね。