トイレットペーパーを変える率が不公平だ。
自分が一番多い気がする。
なぜだ。
一番トイレに入るからなのか。
トイレットペーパーを変える事自体は、何ら問題はないのだが、そこに代えのトイレットペーパーがない事がある。
基本的に快感をすごすはずの大便にあって、トイレットペーパーがない事は非常に残念である。
トイレに行く回数が多いからといって、こんな思いをするいわれはない。
公平に代えるようにして頂きたい。
という要望が多かったためか、いま日本のトイレはトイレットペーパーを使わない方向で進んでいる。
自動的にトイレの蓋が開き、用が済めば局部を洗浄し、乾燥までしてくれる。
そのうち、ブラッシングまでするのではないか。
お父さんにとっては、嬉しい話かもしれない。