昨日チェ・ゲバラの映画「28歳の革命」をみた。
一日おいてそ の感想を。
きちんと予習が必要な映画だと思った。
チェ・ゲバラだけでなく、キューバの歴史についても。
そうでないと、面白さが分からないどころか、何もかもよく分からないのだ。
ところで、最近共産主義をよく耳にする気がする。
共産主義や資本主義の何がよくて何が悪いのか、よく分からないが、共産主義は嫌われる傾向にあるようだ。
この不景気がいかにも資本主義的なので、共産主義を考えてしまうのだろうか。
この2つからしか選べないのも悲しい。
今の時代には、英雄がいないのだなぁ。
一日おいてそ の感想を。
きちんと予習が必要な映画だと思った。
チェ・ゲバラだけでなく、キューバの歴史についても。
そうでないと、面白さが分からないどころか、何もかもよく分からないのだ。
ところで、最近共産主義をよく耳にする気がする。
共産主義や資本主義の何がよくて何が悪いのか、よく分からないが、共産主義は嫌われる傾向にあるようだ。
この不景気がいかにも資本主義的なので、共産主義を考えてしまうのだろうか。
この2つからしか選べないのも悲しい。
今の時代には、英雄がいないのだなぁ。