おは陽ございます😊


野良と思われる猫ちゃん🐱



我が家の玄関に時々ちょこんと
座っています😊



これは、猫に信頼されているのでしょうか?😅


もしそうなら嬉しい🤣🤣🤣🤣🤣



人間同士も、信じ合える人と
共にいたい🌈


『成幸の法則2023』5.3
Vol.2414
平凡なことを徹底的にやれば、非凡になる。
<鍵山秀三郎>

「人事を尽くして天命を待つ」
なかなかできないことです。

やるべきことを考え、速やかに幸動し、集中してやり遂げる。

難しいことを考える必要はありません。

誰にでもできることを、誰にもできない位やるのです。

そして、あとは天の采配を待つのみ。

そういうことだと思うのです。

しかし、私たちは「怠け者」という一面も持っていますね。

「今やらなくてもいいか〜」

「じゃあ、まぁ、いいか」

と、手を抜いたり、先延ばしにしたり...

こんな状態を、「ジャマイカ症候群」といいます。

それは、案外多くの人が陥る状態です。

それを打破するためには、やはり目標が必要です。

目標が曖昧だから、手を抜いたり、先に伸ばしたりと、なかなか身が入らないのです。

目標は人生を豊かにするために必要なもの。

家を建てるという目標があれば、そこに向かって様々な幸動が浮かぶものです。

できる事から一つずつクリアしていく力は、その目標に対する思いの強さに比例します。

先に記した通り、私たちは飽きっぽく、怠け者です。

だから、明確な目標が必要なのです。

何のためにそれが必要なのか?

それは、人生の目的を掴むためです。

目的が不明瞭な努力は、徒労に終わることでしょう。

新入社員の多くは、希望に満ち溢れ入社しますが、直ぐに5月病に悩まされます。

明確な目的があった人ほど、現実とのギャップに心がすり減っていくのです。

5月病を乗り越えても、言葉を選ばす言うなら、多くの人は社畜になっていくしかありません。

まさに人生の縮図です。

何のためにそこで働くのか?

生活のため。

生きるため。

それだけで、モチベーションは維持できるのでしょうか。

モチベーションを上げるためには「報酬」がはっきりとイメージできることが大切です。

努力の向こうに描ける現実です。

大きく描くことは、成幸のために欠かせないアプローチなのです。

成幸コンシェルジュ
ひとみ幸お


『あなたは出来る❣️


 わたしは出来る❣️


 わたし達は出来る❣️』✖️ 3