今年3月からだったか、自転車の交通違反切符を切る反則金が施行されたのは。
たしかにこれまで免許制でもないのでマナーの悪さが目に余ったものだが
かといって翌日から違反項目を50ほど急激に増やすってのはどうなんだ?
というのはあります。
岸田文雄が自転車 青切符を導入した真の狙い※全て繋がった…これが彼の本当の正体です
自転車の厳罰化に隠された利権構造。井川意高が青切符の罰金の行方について語る。
だいたいにおいて、こういうのを考える役人ってのは、まず自転車に乗らない。
乗らないから現実に、どういう使われ方をしてるのかを知らないで作るから
「そんなことまで?」取り締まり項目を躊躇なく設定できると睨んでます。
要は他人事、知ったこっちゃない。だって自分は乗らないから「そこまでやるか」
ができるのと、そもそも交通課の警官で新設された違反項目を全部
分かった上で取り締まり、検挙できてるのって、どれくらいいるのやら。
誰かが言ってた、ヘタに自転車乗って免許点数減らされるなら、
もう自転車は乗らないほうがいい、とまで。
そもそも、50も増やしたのは、取り締まりのための取り締まりが目的で
井川氏の指摘する違反金徴収、増収と取られても仕方がないと。
取れるところからは容赦なく取るというのが、役人の心理。いや”真理”ですので。
(-_-;)
自転車に乗れたのは何歳?
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よく覚えてない、小学校へ上がる前の大阪時代では補助輪付きで走り回ってた記憶があるが
こっちに帰ってからじゃないかな。
