↓の鉄橋の右側は、最近紹介した国道沿いの自生のサクラにしては見事な枝ぶりで

サクラを撮った後日に、ここの神社の参道に因美線が、ということで

ご覧の通り、あくまで先に参道があったところに線路を敷設したので
左右の安全確認した後に通行可

鳥取側を見るが、カーブの先に因幡社駅なので、駅舎はちょっと見えない。

智頭側を見ると、いい具合のカーブ、アングルを工夫すると奥の鳥居も
写し込んで鉄写可能かと。

本来は通行の安全のために設置されてるものが、鉄写には嬉しい特急込みの時刻表

いつもは隣接の駅から逆算して「これくぐらい?」と踏んで撮影するんですが
ここの参道の通過時間ですから、遅延がなければジャストタイムの
非常に嬉しいアイテムでした、(*^^*)