もう目と鼻の先と、方角も一直線に登る階段といい、見つけたときは「ここだ!」と
この時点ではワクワク感しかなく、水色の鉄橋が特徴的。

階段は急だがゴールを目前にして、足取りは軽い、(*^^*)

なんせ示す方角が目標一直線だから

この階段の先にあるもの…

工場を横目に意気揚々と…

ただ、目的地はここではない、あくまで通過点

のはずが…期待が絶望に変わるまで、さほど時間はかからない(笑)

ここから100mもない上空の先が目的地だが道がなければゲームオーバー、(-_-;)
そこにあった碑

が、諦めの悪い私、登山口を見つけるべく、怪しいと睨んだもう1か所に向かう、
だんだんと遠ざかる方角なのに、入口はそこにあった。
それもあっけなく見つかったことに嬉しいやら、虚しいやらで。
次回、その答え合わせ、m(_ _)m