ブログでも取り上げたことがあります、中川昭一氏の酩酊会見。
あれからもう17年も経ってるんですね、時の流れは早い。
中川夫人が告発した「なぜ、いまになって」の答え。
告発といっても、未発表の新たな証言が出たってことでもないんだそうだが
財務省に喧嘩を売ったと言われても仕方がない中川昭一氏の置かれた状況が
今の高市総理&片山さつき財相の置かれた状況に酷似してるから
いつどこからザイム省と御用記者、オールドメディアが寝首を掻きに来るかもしれないので
注意を怠るなと警鐘を鳴らす意味合いなんだそうで。
最近ポロポロ書かれてますね、あることないこと、いや、”ないことないこと”なんだが
ザイム省からいつ矢が飛んでくるとも限らないんで、(^-^)
新発見情報だったのは帰国時、中川氏が意気揚々だったことで
「あの会見どやった?良かったやろ?」
帰国するまで本人は、日本での悪評を周囲の取り巻きから一切聞かされてなかったこと。
完全に、カタにハメられとるわね、言葉巧みに誘導して。
その後の悲劇は周知の通り。
動画ではなんだ? 文春って、完全にアッチ側に取り込まれたと?
マジか? だとしたら妙に納得したわ。
毎週のように図書館に文春・新潮を読みに通ってるんだが、ここ最近の週刊文春の記事も
含めてコラムの類も、急にクオリティが落ちた印象で、読むところがないんだわ。
ペラペラページめくってすぐ終わる、(-_-;)
新潮の秋篠宮家へのディスり記事も大概だが、最近の文春も似たようなものか…(-_-;)
最後に、も一つ類似動画をオマケ
パリといえばどんなイメージ?
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フランスの良かった時代は今は昔、パリなんていつテロが起きてもなんら不思議ではない
ルーブル美術館も強盗に入られるわで、文化云々というよりも、おっかない街? (-_-;)
