
この池が見どころというのが、こういうことになってました。

鳥って、気になるとずっと見てられるね。

というのが、動きが読めないから。

白鳥もいます、2羽、番かね?

優雅に泳ぐ白鳥

こうしてじっくり観察してみると、白鳥って図体のわりに、目ぇ小っちゃいね、(^-^)

副題の意味が分かっていただけましたでしょうか。
白鳥を見ると、これも昭和育ちだからか、志村けんの東村山音頭の「イッチョメ、イッチョメ」
股間の鎌首の白鳥をイヤでも思い浮かべてしまうww
それくらい、小学生にはインパクトが強すぎました、(^O^)