宇野線・常山駅(後編) 昨日からの続き、(再掲)駅前に公園遊具を併設、父子が遊びに来てた。他人の子供ながら微笑ましい。いや、羨ましいのかも。時々想像するんです、自分に子供がいたらどんな人生だったかを。待つこと十数分、玉野行き下り列車入線公園の父子が電車を見にやってきたのを背後から子供がお父さんにスッポリ隠れてしまって出来はイマイチ、残念ではありますが仕方がない。コッチが勝手に撮ってるんで、(-_-;)いよいよ常山城跡に”登城”ですが、この続編とは限らない、m(_ _)m