日本共産党の闇、気をつけなはれ & 名古屋の事件、迷宮入りした原因が判明 | 国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

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楽器もできない音楽好きのおっさんが
中坊並みの文章力で書いてるブログ。
撮影地:若桜鉄道、八頭高校前~因幡船岡駅間

日本共産党は「弱者の味方」ではなく、「弱者を〇〇する装置」とバレてしまう


「弱者を救済しますよ」と近づくが実際は「貧困ビジネス」ww

気をつけなきゃいけないのは「遺贈」
高齢者の獲得に躍起になっているのは、高齢者が亡くなれば財産全額もらえるように誘導。
高齢者を囲って、入党させて赤旗読ませて、洗脳して最後は
全財産全額寄付しろというやり方。

早い話、日本共産党は「弱者を燃料にして駆動する装置」(≧ω≦。)
気をつけなはれや!(by チャンカワイ)

名古屋のこの事件↓、迷宮入りしてしまった原因がバレてしまう。





ショート動画:名古屋主婦殺害事件、去年から関係者洗い直し

初動捜査を間違えた。
親族・近親者、近隣住民を被疑者として”見込み捜査”
それにはもちろん被害者夫にも容疑が。
目撃情報で犯人は女性で、しっかりした似顔絵も。
ゲソ痕で靴のサイズは24cmだと言ってるのに見込みの思い込みで
無駄な時間と労力を消費したということみたいで。

この経緯、津山の筒塩侑子さん=当時(9)の事件と一緒





第一発見者の姉を疑って見込み捜査始めたのが、迷宮入してしまった間違いで
犯人は播磨から越境してきた幼女性愛の変態野郎でした、
それも類似犯で前科持ちというオチで、m(_ _)m