とんだ茶番劇の自民党総裁選、特に小泉進次郎陣営の不祥事、いや”イカサマ”だな、
文春砲が飛ぶ飛ぶ、いや「飛びます飛びます(by坂上二郎)」(≧ω≦。)
今回はネタ記事も貼りません、「ひるおび」での志らく師匠のコメントがキレッキレ
こちらをぜひとも紹介したい。
「ひるおび」といえば、自民党御用記者・田崎史郎氏のあからさまな自民党贔屓の中
これを言ってのけてしまう志らく師匠は男前であり、玉川徹ごとき”小銭稼ぎのコメンテータ”
あたりは爪の垢を煎じて飲めと言いたい。
ネタ記事:玉川徹氏、小泉進次郎氏の文春報道に「どうでもいいところじゃないですか。はっきり言えば」
>玉川氏は「どうでもいいところじゃないですか。はっきり言えば」と、
オマエの存在自体がどうでもエエんじゃ!ボケが!引っ込んどれ!
オールドメディアのポチが!
玉川ごときの口からでまかコメント聞いて納得しとる視聴者のレベルが知れるってもんだわ!
スミマセン、取り乱しました、m(_ _)m
久々に玉川コメントにイラッっときたもんで、m(_ _)m
話を戻します、志らく師匠の仰るとおり、進次郎氏の預かり知らぬところとはいえ
”使用者責任”は問われてしかるべきで、ここは身を引くべきかと思います。
ステマだけに飽き足らず、神奈川県連内で主に高市支持派と思われる党員が
知らぬ間に離党されていたという、後に撤回したというが「じゃあバレなきゃそのままかい」
という疑念は残りますわな。
それはどうやら神奈川県連だけにとどまらず、岸田元総理地元の広島県連にも同様な疑惑が…
ステマといい、やり口が姑息なんですわ。
地元・神奈川で高市票が上回ったのではバツが悪いと”予防線を張った”のかは知りませんが
そこまでして仮に勝ったとして「それはどうなの?」と。
先の総裁選の石破でもここまではしなかった。姑息さでは石破以下じゃん(笑)
あらゆる手練手管を駆使して、総裁の椅子を勝ち取ったとしてですよ、
なぜこうまでして進次郎氏を総裁にしたいのか?
それは進次郎氏が、操りやすい最軽量級の神輿だからでしょうに(笑)
ええ加減そこに気づけよ、どこまで鈍感なんや? それとも自覚がない?
都合よく総裁選投票直前に、世界農水相会議だって。よくできてること(笑)
シャインマスカットの件も、今ならば、事の大きさも理解できない進次郎氏であるうちに
強行突破してやろうという、高橋洋一氏によるとプロパー以外が目論んだらしいが。
もうヤケクソだな、ここはいっそ進次郎氏にやらせてみてはとも。
これまでの姑息さを見るにつけ、取り巻き連中の質の悪さは、もしかしたら石破以下かもしれず
組閣の顔ぶれみたら卒倒レベルかも知れない(笑)
だとすると在任期間も石破以下、1年持たないかもしれないな。
いや、それどころか自民党自体が持たないかも。
小泉パパは「自民党をぶっ壊す」と息巻いたが、まさか息子が自民党をぶっ壊すことになろうとは
夢にも思わなかったに違いない、(^O^)
まさか石破以下の政権ができてしまう危険性は想定外でしたし、いっそのこと
進次郎氏が自民党へ引導を渡し、いっそのこと自民解党してほしいんだわ。
小野田紀美氏「自民党の政策立案能力は他党を圧倒するから解党はありえない」というが
これまでの印象では「何十年も政権取っててこの程度?」と。
自民党にあるのは政策立案能力以上に「利権としがらみ」でしょうが!(`Д´)
失われた30年、いや40年の大半は自民党政権下にあったわけで、
それでこの仕上がりの日本ですか?って。
どっからどうみたって、買いかぶりすぎでしょ、m(_ _)m