山陰本線、すぐ横を「特急はまかぜ」が疾走、正直チト怖かった、(>_<)やっとというか念願の特急はまかぜがやってきてくれたのだが、構図の面で、やや失敗作でしたね。右がやや見切れて窮屈なのは、ここ以上の右側に写したくないものがあったからで、画がガチャガチャすると思って極力左に寄せたのが、やや裏目に出たようです。この後↓、スピードを緩めることなく、1mほどしか離れてない間隔か振動といいエンジン音といい、その迫力というよりも、やや恐怖のほうが勝ったか。ややUPしすぎの感もあったりで。はなあかり↓のベースになった車両でもありますし、m(_ _)m