昨日の、日航機123便墜落事故の経緯、やや陰謀論じみた格好ではありましたが
筋立てとして通ってると思ったので紹介してみたまで。
で、そのついでにもう一つだけ聞いていただけたらと、ただし信じなくても結構。
なんせ私も9割がた信じてないので。
ただ、知ってるのと知ってないのとは、万が一にもそうなったときどうするか、
シミュレーション・想定出来てるのと出来てないのとは初動作に雲泥の差が出ると思ったので。
この話、最初に知ったのは去年、フジの占いの番組内で、まだ深夜枠に移動する前の回
占い師・シウマ氏と市川團十郎氏とのやりとり、シウバ氏がいきなり
「2025年X月X日、日本に居ないほうがいいかと」と切り出し
それに対し團十郎氏の返し「ああ、その日の前後は海外にいる予定を組んでいる」
シウマ氏「それって海外公演かなにかで?」
團十郎氏「いいえ、避難のため家族で日本を出てます」
シウマ氏「知ってました?」
團十郎氏「はい」
なんだこれネ申回かと思ったわ、と同時に「なにが起きるんや!それに何月何日や」って(笑)
それが最近やたら”陰謀論好き界隈だけ”?か、YoutubeでもいっぱいUPされてて。
Youtube:2025年7月5日になにが起きるのか?
念を押しておきますが、9割5分「んなアホな」と思ってますよ。
思ってますが、7月5日を知ってるのと知らないのとは「まさか」が
ほんとに起きたとき、パニックにならないために、それまで頭の片隅にでも
入れておいたほうがと考えたまで。
陰謀論の中の陰謀論なんで「信じるか信じないかはアナタ次第」でもなく
”信じなくて結構”というのが「7月5日」だと思うんですよね。
ついでに吐き出しておきます、せっかくの機会ですので。
疑念が残る事案、123便のほか、例えば・・・
秋葉原の事件での加藤智大死刑囚、犯行当時レンタカーで轢いただけでなく
複数人を刺してナイフ握ったまま逃げ回ってるその時の映像、
白っぽいジャケットとズボンには1滴の返り血も浴びてなく綺麗なままなのか?
どこかで上下とも着替えな辻褄が合わない。
もしくは”替え玉”で主犯は他にいる、または誰かがまっさらな服を用意した。
その当人・加藤智大死刑囚、すでに刑を執行されてこの世にいない。
その疑念で私の中で消化できずにモヤモヤが残ったまま。
最近でいえば(最近でもないんですが)安倍元総理が山上容疑者から銃撃を受け
命を落とした事件。
彼が使用したのは手製の散弾銃、安倍氏以外に誰も流れ弾を受けて負傷していない。
しかも2発も発砲したのにです。
例えばその手製銃が空砲だったとしたら、事件の景色はガラッと変わる。
指示を受け「今だ!放て!」で「ドン!」と同時に別方向から狙撃手が撃ったとしたら。
それもかなり遠くから、それこそ「ケネディ暗殺」のような。
前もってイヤホンでもつけてて指示され、SPと揉み合ったときに回収すれば
当事者以外、誰にも知られることはなくです。
だとして山上容疑者への見返り・褒美はなにか?という疑問が増えてしまいますが(笑)
その証拠その1:事件からもうすぐ3年が経とうとしてるのに初公判すら行われる気配が感じられない。
参考記事:山上徹也被告“起訴”から2年経過も裁判が始まらない理由 「公判前整理手続き」で何が行われている?
この「公判前整理手続き」ですか・・・
これだって被告側が絶対飲むことができない要項を差し込んでれば
この先ずっと裁判すら行われない工作だって可能。
それが原告・検察側にとって不利な証言が出ないとも限らなく
事前にリハーサルを幾度と重ね、練習したとはいえ、
山上容疑者から想定外の爆弾発言が出てしまっては一巻の終わりなんてことも。
なので本音は、裁判なんてしたくなく、いっそ山上容疑者自身、
この世に存在してないことにしておきたい。
この世からというより、人々の記憶から「元総理を亡き者にした山上という男」
を消すことに成功すれば居なかったことに、「埼玉愛犬家連続殺人事件・関根元死刑囚」
がいう「ボディを透明にする」を、元総理暗殺の首謀者・黒幕が永田町の住民だとしたら
検察も「上からの指示」で動いてることだってまったくない話ではない。
念を押しておきますが、あくまで陰謀論の域を脱してない話ですが、m(_ _)m