
決して広いとは言えない小山のてっぺんのこの場所、置けるだけ置いた感がしてきていて
グルっと下りの回り道にて周遊?

巨石の上にはもれなくなんらかの本殿を設置してるからか、
決して崩れないよう補強してあったりで、

隙あらばなんらかの祠を設置してるし・・・

もれなく拝殿+本殿のセットで組まれてるし。

常設の宮司は居ない無人ですが、管理は地元の民が誰が担当ってもなさそうで
気がついた人が随時にって、みたいです。

なんせ写真撮りまくってると地元民らしき人が一人現れ、軽い説明していきましたから。

次回、ここからの素敵な眺望を見て、後にする最終回です、m(_ _)m