レプリコンワクチン是非を巡って分断化どころか過激化に | 国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

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ネタ記事:レプリコンワクチン関連動画

その中から1本:脅迫でワクチン接種中止に「偽医者!」口コミにも批判殺到


繰り返しになりますが、私は1本もコロナワクチン打っていません。
その意味では、反ワクチン派に世間一般ではカテゴリーされるんでしょうが
だからって他に向かって「打つな!」と脅迫したりはしません。
「オレが正義だ」なんて、おこがましい(笑)
ただこのブログで「打つ選択をした人は奇特ですね」とは思いますが、他人に反ワクを押し付ける
果ては脅迫などという、それは犯罪なのでは?

ただ信念があって打たないと決めただけなんで、それをこのブログ内で書き綴ってるだけで
もう一つの”ただね”と苦言を呈したいのは、まるで盲信のように安全だと思えるその根拠って?

巷にはレプリコンワクチンの是非を巡って諸説が飛び交ってるようですが
その中から、堤未果氏が唱える疑問を紹介して終わりにします。

レプリコンワクチンを開発するにあたって、アメリカとベトナムで2万人の治験を行ったが
アメリカとベトナムの両国ともワクチンの認可を出していません。
そんな中、日本では日本人を使っての治験を指定内のにも関わらず、両国よりさきに
日本が先駆けて認可を出した、その根拠とは?

これ聞いてもアナタはレプリコンワクチンを接種しますかね?
私はこの話が恐ろしすぎて、打つわけがない!
それでも打つ選択をする勇気には頭が下がる思いですが、私には自ら進んで人柱に志願するその特攻精神(笑)

私はどう逆立ちしたってそんな勇気はないです。
「命あってのものだね」ですし、一人暮らしの私には「資して屍拾う者なし」なんで(笑)

なんの利益にもならん危機は避けなきゃね。
仮に重篤な副反応で五体不満足になったとて、だ~れも保証してくれないと考えたほうがいいので。
m(_ _)m