幸せの形って、人の数だけあっていい。プラモデルに囲まれる生活も | 国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

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楽器もできない音楽好きのおっさんが
中坊並みの文章力で書いてるブログ。
撮影地:津山線、建部~福渡駅間にて

コレ、伏線があります。後日回収します。

ところさんの世田谷ベースで放った名言





(未来ごっこはいらない)
「未来のいいもの、その中の一番手頃なものを持って、自分の未来とする時代に戻って
生活するってのが一番豊か」

それを具現化した人、松井康真氏の幸せのカタチ

参考記事:「プラモデルに囲まれて暮らしています」元テレ朝アナ・松井康真が定年後に叶えた″中年オトコの夢″

イイネ!
プラモデルに囲まれた生活っていうんじゃなく、自分が好きなものに囲まれて生活できる環境が。
そういう私もあるんですがね、好きな音楽CDとレコードに囲まれて、






下のソファーに乗っ転がってこの棚を見上げるのが至福の時があります。
これで全部じゃなくて、まだ映ってない棚もあってそうだな、これで所有枚数の7割ってトコかな。
数えたことはないですが、CDだけでもざっと軽く千枚以上、それにレコードが300枚以上
これが私が考える「自分の未来とする時代に戻って生活する環境」かな。

これにまだ再生機器があるんでね、それもまた90年代前後のバブル期製が多いかな。m(_ _)m