破綻した青汁王子、浮世離れの月1700万円の家賃、物件が判明 | 国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

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楽器もできない音楽好きのおっさんが
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撮影地:津山線、建部~福渡駅間にて

前回紹介したこのネタ↓、一番興味を持ったのが破綻に至った経緯以上に
それまで住んでた”月1700万円の家賃”「どんな物件や」と。






こんな記事を見つけた:「青汁王子」三崎優太、家賃1700万円の現在地

記事は去年の4月もの、この16ヶ月後に破綻するとは夢にも思わなかっただろうに。

記事を読んでいくと、場所は「渋谷区の閑静な住宅地、3階建てマンションを1棟貸し」だという。
”渋谷区の閑静な住宅地”といえば「渋谷区松濤」しか思いつかない。
故・梅宮辰夫さんが居を構えて、アンナさん含めて3人で暮らしてたという印象が強くて
「松濤ってどんなトコ?」が気になってヤフー地図広げました。
地理的に正直「なんだココ?」って思いました。
というもの、そこら中に鉄道が走ってる東京、しかも23区内なのにまるで陸の孤島に映ったのだが
よ~く考えてみると、松濤に住める超富裕層って電車乗らないことに気づいた。
移動手段は高級外車、タクシーであって決して電車じゃない。
物件見るのが好きで真っ先に見るのが「築◯年」
そして「駅から徒歩◯分」ということ自体が貧乏人の発想なんだなと。

だけど思うんだけど、松濤でマンション1棟貸しでこれまsで35億も払っていうのもなんだか頭悪いなと。
35億も出したのなら買えたでしょうと。いくら松濤でも。
買ってたならカネに困ったときはいつでも換金できそうな。
しかも約2年前でしょ、値上がりしてたんじゃないの?知らんけど。

この話、これで一旦終わり。よほどの新たなニュースがない限り、触れることはないなあ、m(_ _)m