正直「脱中国」を本気で考える時期に来たんじゃない? | 国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

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楽器もできない音楽好きのおっさんが
中坊並みの文章力で書いてるブログ。
撮影地:因美線、東郡家駅~河原駅間

ネタ記事:中国企業の「日本進出」が熱い、電通が中国ブランドの伴走支援を強化

さすがは電通「今だけ・カネだけ・自分だけ」を地で行く、カネ儲けにはあざとい電通。
相手は誰でも構わない、中国だって儲けさせてくれるなら
その傍らで公金チューチューしつつ、それこそ国だって売りかねない勢いで(笑)

処理水問題から日本の海産物禁輸を続ける中国、しかし影ではシレッと姑息に・・・


中国の漁船が三陸沖まで出張って魚を捕ってる、ある意味”密漁”
またその裏で日本企業が、

ネタ記事:「スシロー」中国・北京で初出店

「なぜこの時期に?」というのはあります。
日本産でなくて中国産を使ってるということですが「今?」
ちょっと軽蔑してしまいますし、寿司食べに行くとなったら今後はスシロー外すかも。

こんなニュースが飛び込んできた:日本の魚を取り扱っていた業者ら 中国当局に拘束か

密輸してる国内業者の摘発に手を焼いているらしいとなれば、日本も助けてあげましょう。

三陸沖で操業してる中国漁船は拿捕しましょう。
そして捕った魚は全て日本が没収し、漁船と漁師は強制送還させましょう。
「コヤツら、日本近海で魚捕って密輸しようとしてましたので、中国様においては
お手を煩わせるのもどうかと思い、先に手を回して密輸を阻止してあげまようと。
よって捕っていた海産物は没収させていただきましたが、全部残さず美味しく頂きましたが
漁船と漁師はお返しいたすと同時に、どうか量刑を課すのは思いとどまってはいかがか」
ぐうの音も出ないと思うがいかがかな? 
一応筋は通ってると思うが、これが言える政治家って考えるところ、
高市早苗氏しか思い浮かばないんだが。

中国により日本産魚介類禁輸措置で、真っ先に矢面に立たされたのが「ホタテ」だったと思うが
一時は窮地に立たされたホタテ業者だったか、それは”中国一本足打法の報いだ”と書きました。
そんな危機感ゼロの商売はダメだとブログに書き、そんな業者は擁護できないとしましたが
あれから、ふるさと納税の返礼品とか、中国以外の販路拡大等によって、禁輸措置以前より
販売数は増えたと聞きました。おめでとうございます。

これで仮に中国が禁輸解除し「売ってくれ」と言ってきたとて「売るほど数ないよ」と
断ってあげましょう。因果応報ってやつです。「♪ホタテをナメるなよ」(by 安岡力也)
どうしてもと言うなら「禁輸前の5倍の価格でなら”売ってたってもいい”」と
ふっかけてあげましょう(笑)

それも嫌だと言うなら「日本に来て食え」と。
ただし、すんなりビザが発給されるとは限りませんが、と付け加えてね、(笑)

これ以上ネタを増やすと長くなるので、NHK国際放送局の問題、領空侵犯の話は
また機会があれば(書く気が起きれば)そのときにでも。m(_ _)m