
30分もあれば全部見て廻れると思います。ここでお別れ。
岡山方向への上り道から俯瞰することができましたので、停めて撮る。
隔ててる堤防の、右が海側。ここのどかが破れて水浸しになったんでしょう。

廃ペンションの位置はココ。

対岸も

背後の太陽光パネル左の白コンクリ道路上り端の位置から腐海を撮っております。
①の最後のやつです。ここで完全にお別れ。

一山超えたトコだったでしょうか、あまりの立地の良さ・羨ましく思い撮ってみた。

まさか住んではないと、別荘かなんかと思ったら、横に看板らしきものを確認。
ということは、ペンションか民宿のような施設なのかもしれない。

ということで、同和鉱業・静態保存”DD13”からの、廃ペンション:牛窓の腐海
工程全終了しましたが、帰るルートをしくじり、かなり遠回りして帰る結果に。
素直に西大寺から吉井川を遡上するルートが今になって思えば最短だったですね。m(_ _)m