倉敷市児島・旧野崎家住宅 ⑦にして最終回です。 | 国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

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楽器もできない音楽好きのおっさんが
中坊並みの文章力で書いてるブログ。
撮影地:因美線、東郡家駅~河原駅間

前回からの続き、蔵の中の展示品より、(-_-;)

「千両箱」想像してたより小さい。


明治の富豪んちにありがちな「蓄音機」


明治の富豪んちにありがちな「真空管ラジオ」、デカい、デカすぎ。


大正の富豪んちにありがちな「電話機」
右のヒンジをグルグル回すと交換手が出てきて、「〇番に繋いで」というと線をつないで
会話できるというタイプのやつ。


蔵を出て表側に回る。


最終盤、”著名な誰かが書いた屏風”、もちろん読めませんし、下の紙には解説が書いているのだろうが。


幕末時代くらいの金庫、「開かずの金庫を開けろ!」って、開いてるか・・・(-_-;)


Exitしました。


これでやっと、5月3日に訪問したところが全部紹介しました。


ご覧いただきありがとうございました。m(_ _)m