「千両箱」想像してたより小さい。

明治の富豪んちにありがちな「蓄音機」

明治の富豪んちにありがちな「真空管ラジオ」、デカい、デカすぎ。

大正の富豪んちにありがちな「電話機」
右のヒンジをグルグル回すと交換手が出てきて、「〇番に繋いで」というと線をつないで
会話できるというタイプのやつ。

蔵を出て表側に回る。

最終盤、”著名な誰かが書いた屏風”、もちろん読めませんし、下の紙には解説が書いているのだろうが。

幕末時代くらいの金庫、「開かずの金庫を開けろ!」って、開いてるか・・・(-_-;)

Exitしました。

これでやっと、5月3日に訪問したところが全部紹介しました。

ご覧いただきありがとうございました。m(_ _)m